- バックナンバー

子どもが安心できる食卓とは?

配信時刻:2020-01-10 21:00:00

◯◯◯さん

こんばんは。

 

Home comfortableナビゲーターの
加藤ようこです。

 

 

 

実は今週はじめから昨日まで

約200名の起業家が集まる
年頭講義に参加するため

横浜に行っていました。

linecamera_shareimage 9.jpg

 

そして昨晩、
数日ぶりに
子供達と一緒に
3人で夕飯を食べたのですが…

 

やっぱり
この食卓が落ち着くし、
嬉しいなぁ…

 

としみじみと実感。

 

 

横浜にいる間、

数回は誰かと一緒に
ご飯を食べたのですが、

ほとんどが
ひとりごはんでした。

 

 

美味しいって話題の
朝ごはんや

デパ地下の
おしゃれなお惣菜を

ゆっくりひとりで
食べるのもいいけど、

 

やっぱり
ごはんとお味噌汁の
代わり映えもしない
いつものご飯を

誰かと一緒に
食べる食卓が
私は好きなんですよね☆

 

 

 

ただし、

誰かと一緒に食べるのは
もちろんだけど、

食卓の雰囲気や居心地も
忘れちゃいけない大切な要素。

 

 

もし
食卓を一緒に囲んでる誰かが
イライラ・カリカリ
してたとしたら?

 

 

◯◯◯さんも子供時代、
親がカリカリしていて

なんか気まずいなぁ…

っていう食事時間を
経験したことないですか?

 

 

ご飯もなかなかノドを通らないし、

一刻も早く
その場から抜け出したい!

って気持ちになりますよね。

 

 


人間誰しもが
いつもご機嫌でいられるわけではないけれど、

食事の時ぐらいは
雰囲気も居心地も良い食卓で
誰かと一緒に食べたいもの。

 

 

そうすることで
ごはんも一段と美味しく感じられるし、

食卓の居心地がいいことで
家族の中もさらに深まります。

これこそ
『暮らしの土台』
だと私は思っているんですけど、

 

この
暮らしの土台が
しっかりと出来上がることで、

 

『自分には味方がいる』

『自分には戻る場所がある』

っていう安心感が生まれます。

 

 

安心感があるからこそ

大人も子供も
『今日もがんばろう!』って
思えるようになるんですよね。

 

 

 

食事は体を作る素。

 

そして
体だけでなく心も作ります。

 

 

食卓の雰囲気や
居心地を良くする事で

元気な体と心が作られていくことを
覚えておいてくださいね☆

 

 

ここでお母さんが
1日2回の食事を変えたことで
食卓の雰囲気が良くなって、

少食気味だった4歳の息子さんが
毎朝おかわりまでするようになった!

というAさんを
ご紹介しますね。

 

 

Aさんはフルタイム勤務の
シングルマザー。

 

お子さんに野菜を食べさせなきゃ!

ご飯をもっと食べて欲しい!

という思いがあって、

忙しいながらも
毎日の食事づくりに
とても気を使っていたそうなんです。

 

 

でも、どれだけ工夫しても
食べてくれない。

 

せっかく作ったのにー‼

とイライラしてしまっていたそうです。

 

 

そして食卓でも
向かい合って座る息子さんに

口を開くたびに
ついついプレッシャーをかけてしまうような言葉を
浴びせてしまっていたとのこと。

 

 

ここでAさんに

1日2回の
スローフードを
オススメしたところ…

 

 

その日から
Aさんの食事づくりに対するストレスが
激減したとのこと!

 

 

ストレスもないし、
どんな食べ方をすれば

健康な体を作っていけるのかも
分かったので、

『せっかく作ったのにー!』
という気持ちや
子供の食べ方に対する
イライラもなくなったそうです。

 

 

そして食事づくりを変えたことで
時間の使い方が変わって、

1日3時間も
自分時間を取れるようになったとのこと!

 

こうなってくると
Aさんも日々の暮らしのイライラが
激減するんですよね。

 

 

Aさんが食卓でも
穏やかでいられるようになったのと同時に

少食気味だった息子さんは
毎朝おかわりまでするように!

居心地のよい中で
食事を取れるようになったことで

息子さんはこんなにも
食べっぷりが変わりました。

 

 

 

家族には
しっかりとご飯を食べてもらって
仕事も学校も園生活も頑張って欲しい!

というのは
お母さんなら誰しもが思うこと。

 

 

もうすぐやってくる新生活は
外の環境がガラリと変わり、

大人も子供も
早く新しい環境に慣れようと
みんなが頑張る時期です。

 

 

そんな時に
居心地の良い食卓が
おうちになかったとしたら?

 

特に小さい子供は
逃げ場がないんです。

 

外でも頑張ってるのに
おうちの食卓でも
頑張らなくちゃいけないって
こんなにも辛いことはないですよね。

 

 

◯◯◯さん自身も
新生活になると

環境が変わって
ドタバタしてしまうと思います。

 

 

だからこそ
年明けの今から

居心地が良く、
雰囲気の良い食卓づくりを
始めてみませんか?

 

 

やってみたい!

けど、

どうやって進めていけばいいのか
わからない

という方は
このメールに直接返信する形で
ご連絡ください。

 

 

勇気を出して
聞いてくださった方には

特別にえこひいきして
個別で
お伝えしちゃいますね☆

 

 
 

Home comfortable Style Lab

とは?

 

 

他の料理教室にはない
ムダな思考や行動をなくす
毎日の「20分ごはん」を活用して

家族の自立を促しながら
本当にやりたいことに
時間を使えるようになる方法を
お伝えしています。

 

 

仕事と家庭の両立に
疲弊していた私ですが

20分ごはんに出会ったことで
1日3時間の自分時間を手に入れて
理想の働き方を叶えた実績を元に

 

ママがたった一人の女性として
輝く人生を送るサポートをし、

その子ども達がママの背中を魅て
明るい未来を
夢を見られるようになることを

使命としています^^

 

***************************

今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんの一言ご感想をこのメールに
返信いただけましたら嬉しいです!

***************************

 

メルマガのバックナンバーはこちらから
ご覧いただけます。

https://www.agentmail.jp/archive/mail/1825/6023/

 

 

Home comfortable Style Lab

主宰 加藤ようこ

IMG_9144.jpg

 

 

Home comfortable Style Labの
「comfortable」は、

ママがたった1人の女性として
生きるために
家族が心から応援してくれる、

そのような環境のことを
定義づけています。

 

 

その環境を作るための方法を
コンフォータブルメソッドといいます。

 

 

その環境を作るためにも
まずはママが変わること。

 

その環境を作るのに
一番ネックになっている

食事作りを変えることから
始めていきます。

 

 

 

コンフォータブルメソッドとは?

ムダな思考や行動をなくす習慣が
身につく
「20分ごはん」を
毎日作ります。

 

 

20分ごはんとは?

食べる側にも作る側にも無理のない、
日本人の体に合った食事のことです。

 

20分ごはんが習慣づくことで
ムダな思考や行動をなくす習慣が
暮らし全般まで広がり

ものの持ち方や
時間の使い方など

暮らしの様々な場面を身軽にし
シンプルで豊かな人生を作っていきます。

 

 

毎日の食事作りを変えるだけで

家族に応援してもらいながら
本当にやりたいことに
時間を使えるようになる

唯一のオンライン講座、

Home comfortable Style Lab。

 

 

 

私は

世の中のママが
誰に遠慮することもなく

自分のやりたいことに
チャレンジしていけることで、

 

『ワクワクの毎日は
自ら作り出していけるもの』

 

ということを
子供達に体現していくことのできる
世界を作ります!

 

 

 

〜プライベートプロフィール〜

 

鳥取県在住

11歳の娘と7歳の息子、
夫との4人暮らし。

 

 

好きな食べ物は
母特製の佃煮と大学芋。

 

 

好きなおやつは
しるこサンド。

 

 

 

*詳しい自己紹介はこちらから
https://migaruni.net/profile/

 


*ブログ「身軽に生きる」でも発信中!
https://migaruni.net/

 

 

*加藤ようこのInstagram
https://www.instagram.com/totonoe.yoko/?hl=ja

 

 

*加藤ようこのFacebook
https://www.facebook.com/profile.php?id=100022681067734

お友達申請 大歓迎です♪
メルマガから来ましたと
一言メッセージ下さいね!


 

◆発行責任者

Home comfortable Style Lab主宰
加藤ようこ

 

 

◆メルマガ登録解除はこちらからどうぞ。

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {224}