1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

全てのお母さんを孤独から救いたい。「自分のことが好き」って言える女性を増やしたい!【トレーナー・リサーチャー募集開始】

配信時刻:2020-10-09 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

(今日も物語の続きです。
 昨日のメルマガを読んでいない方は
 末尾のバックナンバーをチェック
 してくださいね!)

 

 

「家族と一緒に

 幸せになりたいんだ」

 

 

そんな当たり前で、
だけど油断すると素通りしてしまう
大切な大切な気づきを得た私は、

 

こんな私でも
夫や子供達にとっては
たった一人の家族なのだと理解しました。

 

 

私は自分に自信がありません。

 

長女の気質か、
学級委員体質だからか、

「できてる風」に見せるのは
得意です。

 

だけど、心の中ではいつも
「どうせ私なんて」
思って生きてきました。

 

まるで、母の口癖を
背負うようにして。

 

 

だけど、幼い日の私が
母に求めていたたった一つのことが
「お母さん、自分のことを好きでいて」

という想いだったことに
気づかされ、

 

知らず知らず、
娘に同じ想いを
させていたのでは、と気づき、

 

まずは、私自身が
自分のことを好きになる努力をしよう
と心に決めました。

 

 

できないことばかりを
見るんじゃなくて、

 

昨日できなかったことが
一つでも、二つでもできるように。
そんな自分を「いいじゃん!」って
認めるように、

 

毎日を重ねました。

 

 

夫との関係が
すぐに劇的に良くなったわけでは
ありませんが、

 

人のことより、
まず、自分のこと。

 

「お母さん」という存在が
家族に与える影響の大きさ
母のエピソードを振り返ることで
強烈に腹落ちして理解したから。

 

 

子どもたちの幸せを願うなら、
まず、私たちお母さんが
幸せでなければいけない。

 

私たちは幸せになる
努力をしないといけないのです。

 

なぜなら、
その後ろ姿全てをみて
子どもたちは自分の人生を作っていくから。

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だけど、私たちお母さんだって
人間です。

 

一人ぼっちで寂しくて苦しい時、

人は前を向けません。

 

 

母が一人で私たち4人兄弟を
育ててくれたように

私が娘の癇癪を
誰にも相談できず
自分の育て方のせいだと孤立していった
時のように。

 

 

だから、
「助けて」と発せられている
小さな声を私は逃したくない
心から思っています。

 

 

子育ての悩みで
孤立するお母さんを
ゼロにしたい!

 

 

みんなが幸せそうに
上手に子育てをしているように
見える中で、

 

我が子だけ、
なんだか少し違う

 

なんでこの子は
こんなにいつも泣いているの?

 

なんでこの子は
私のことを見てくれてないの?

 

なんでこの子は
他の子のように
お膝に座ってくれないの?

 

小さな小さな積み重ねが
ママの心を一人ぼっちにしていきます。

 

 

すごく苦しい。

知っています。
私もそうだったから。

 

だけど、いつまでも
「可哀想な自分」で
いてはいけません。

 

 

 

今、私の考えに共感して
一人、二人と仲間が集まってきて
くれたから、

 

 

この人たちとなら、

「孤立するお母さんをゼロにする!」
という大きすぎる目的を

なんだか本当に実現できそうな気が
しています。

 

 

ママを孤独の中から
引っ張り上げて、

一つずつできなかったことが
できるようになる過程を歩もうよ。

 

そして自分たちの努力で
「自分、結構いいかも^^」って
思える自分に変わって行こうよ。

 

その記録そのものが
たくさんの女性たちと
子供達に希望を与えるよ。

 

そんな想いを込めて
みんなの活躍の場の一つとして
作ったのが、

 

Webサイトの
『ななほし広場』です^^

スクリーンショット 2020-08-31 13.29.38.png

https://desc-lab.com/nanahoshi-hiroba/

 

 

トレーナーとして
このななほしを舞台に
直接ママを救う仕事をしませんか?

 

リサーチャーとして、
自分の経験や学びを発信し
Webの力でママを孤立から
救い上げる仕事をしませんか?

 

今、まさに
孤立しかけている。

そんなあなたにしかできない
人に寄り添う仕事が
ここには用意されています。

 

 

立ち上がる女性が
一人二人と増えていくことで、
確実に笑顔の家族が増えていきます。

 

誰かにやってもらうんじゃない。

私たち「お母さんが」
家族を幸せにする鍵を
握っているんですよ^^

 

10月後半の個別相談は、
私の思いに共感し、
ななほしの仲間になってくれる
メンバー限定で募集したいと思います。

 

一度にたくさんの方を
育てることはできませんので
5名が決まった時点で、
10月の募集は締め切らせてください^^

 

募集要項はこちらです▼

https://nanahoshi-hiroba.jimdofree.com/

 

 

***

私の起業ストーリーの
バックナンバーはこちらです^^

第1話:専業主婦で凸凹キッズの母が起業する!?嘘みたいな本当の話〜「私」の全てをお話しします!〜

 

第2話:「起業家」という言葉が大嫌いだった…お金儲けは汚いことだと思い込んでいた過去の私

 

第3話:強烈なお金のブロックを乗り越える「きっかけ」はいつも〇〇だった

 

第4話:信じて手を離す。「起業家」へのイメージがガラリと変わったその時、私に起こったこと

 

第5話:悲しい過去〜7桁を稼げば幸せになれると思っていた私を待っていたこと〜

 

第6話:「家族と一緒に幸せになりたい!」過去と真剣に向き合うことで見つけた「人生の目的」

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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