発達科学コミュニケーション - バックナンバー

毎日の会話が子どもの脳を育てる時間になる

配信時刻:2026-06-25 22:30:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

 

こんばんは。


今日はメールの最後に
Nicotto講座生が実際に受けている

勉強会を見学・体験できる
体験会のご案内があります。





ー・ー・ー・ー・ー・ー
さて、今日の本題です^^


「ひとりで悩み続けるのではなく
 学びながら前に進める場所が
 あるなら知りたい」

「自分の子育て経験も、
 何か意味のあるものに
 変えられるのかな」

そんなふうに
お感じになったことは
ありませんか?


人とつながること
独りにならないことは
不登校子育てでは
とっても大切です。


ですが
Nicotto Projectは
ただのママサークルでは
ありません。


その”違い”を
少しお話しますね。


私たちは
発達科学を学びます。

だから
子どもの見方が変わり

お母さん自身の関わり方が
変わっていきます。

そして、
親子の現実が
変わっていく。


そんな親子のこれからを
創っていく学びです。


今日は
不登校の子育てで
一番大事にしてほしい視点を
お伝えします。


それは
不登校キッズを伸ばすサポート
「脳」が分かれば上手くいく
ということです。


なぜなら

伸ばす=発達とは、
脳の変化だからです。


不登校の子どもたちの
動けない様子を見ていると

「なんで朝になると
 動けなくなるの?」

「家では元気なのに
 どうして外には向かえないの?」

「それを見てまた落ち込んでしまった……」

そんなふうに
お母さん自身が苦しくなることが
あるかもしれません。


けれど、それは

その子の脳に合った
見方や関わり方を
知らなかっただけかもしれません。


子どもの発達を変えていくには、
子どもの脳が育つ環境を
整えることが
大事です。


では

子どもの脳にとって
いい環境とは
何でしょうか?

いい教材?

いいフリースクール?

いい塾?

いい習い事?

どれも大切です。


けれど、それだけで
不登校の子の脳が
育つわけではありません。


子どもの脳を取り巻く環境で
もっとも大事なものが
コミュニケーションです!


教材も、学校も、
塾も、習い事も、

すべて
コミュニケーションを通して

子どもの脳に届きますよね?


どんなにいい教材でも
それを伝える人の
言葉のチョイスや

接し方が合っていなければ

子どもの脳には
届きにくくなります。


だから
子どもが一番信頼を寄せて
接するお母さんが
子どもの脳の発達を理解し

わが子に合った
声かけや関わり方を

身につけていくと


毎日の会話そのものが
子どもの脳を育てる時間に
変わっていきます。


こんな子育てができたら
お母さんの苦労も軽くなるし

何より子ども本来の
力を引き出せる。


ここに
家庭でできる発達支援の
大きな可能性があります。


だから、子どもと一番長く関わる
お母さんが発達を学ぶことに
実は意味があるんです。


今回は、実際に
Nicotto講座の生徒さんの
ための勉強会を

メルマガ読者さまにも

無料で体験いただける
【見学・体験会】を
ご用意いたしました。


子どもたちの成長を引き出している

Nicotto講座のママたちは、
いったいどんな学びや
実践をしているの?

気になってるんだよねー…
という方は、ぜひ、
見学・体験会にお越しください、


<体験会はこんなメニューです>

❶ 強い思考のクセを
日々のコミュニケーションで
和らげた
Nicotto講座生の実践発表
〜人が怖い、教室が怖い、が和らいだ〜


❷ ディスカッションタイム
質問などあれば、ぜひどうぞ!
無理に喋らなくても大丈夫です^^

❸ マスタートレーナー
清水畑亜希子からの

プチレクチャー

こんな内容で
普段の勉強会の様子を
体験いただくことができます。


ここのところ

「あと一歩、うまくいかない」

「子どもの様子の変化に戸惑っている」

そんな方は、ぜひ、のぞきに来てくださいね。

「ちょっと気になる」
くらいの気持ちで大丈夫です^^

▼Nicotto講座体験会はこちら


みんなはじめは、子育ての不安を
抱えていたママたちばかりです^^

お申し込みはこちら。
https://www.agentmail.jp/lp/r/24343/189204/


日時:6月28日(日)AM5:30-7:00
参加方法:Zoom(オンライン)
費用:無料
定員:10名様まで


 



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日本初!
落ちこぼれの
レッテルを貼られた子に
やりたい!!を叶える自由を!

子育ての新常識を先導する
コミュニティを創りました。

これで、学歴だけを気にせず
”好き”を伸ばす子育てが
楽しくなります。

1つの正解にしばられない教育で
ママと子どもの人生を
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発達科学コミュニケーションで
起業しました。

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悩むママ120万人に広げます。

興味のある方は、ぜひ、
仲間に入ってくださいね!



\発達凸凹があっても
 不登校を経験しても

 子どもの未来は明るい/

凸凹があるかないか

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それだけで子どもたちが
評価されたり
傷ついたりしなくていい!

子どもが学校に行けないだけで
ママが自分や子どもを
責めなくてもいい!

我が子に、自分に、合ったやり方で
胸をはって堂々と人生を歩んでいる
親子で溢れかえる時代を創る!

そんな時代の先導者に
私たち親子がなりたいと想います


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当たり前に活躍する時代を創る

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いいえ、そうではありません!


子育て中のお母さんに必要な
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは

子どもの特性を理解し
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。


このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引きあげるメソッドを
お伝えしていきます。


発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
あなたがお子さんと会話するだけで
お子さんの困った行動が減り
意欲や能力が伸びます!


現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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