発達科学コミュニケーション - バックナンバー
ダラダラな子が自ら動き出せる子に変わる常識の手放し方
配信時刻:2026-04-26 13:10:00
- ◯◯◯ さん発達科学コミュニケーションマスタートレーナーの清水畑亜希子です。
こんにちは。
ジャンプ通信のお時間です。
今日のテーマは
ダラダラしていて
時間通りに動けない子が
自ら動き出せる子に変わる
2つのポイント
です。
ごはん・お風呂・寝る準備…
毎日やることは同じなのに。
学校に行かずに
家にいるだけなのに。
待っていても
自分から動かない…
毎日お母さんが
怒りながらの指示出しで動かす
こんな生活に悩んでいませんか?
メルマガやWebで
ガミガミをやめたほうがいい
と言われるけれど
「私が言わなくなったら
何もしない子になるんじゃないか」
そんなお母さんの想いが
言いすぎをやめられない理由かも
しれません。
ですが、言えば言うほど
行動は起きにくくなります。
一度、ガミガミをやめる
勇気をもって
こちらの記事を
参考にしてみてほしいと思います!
↓ ↓ ↓
自分から動けない子の本来の力を呼び起こす!自ら動き出せる子に変わるママの2つの視点とは
<目次>
1.いつもゴロゴロ…発達障害の子が自分から動けないワケ
2.指示出しを止めると全く動かない我が子にイライラ
3.育てにくい子を成長させたお母さんの2つの視点
◆お母さんが「やってほしいこと」
でなく、子どもが簡単にできること
を最初の目標にする
◆褒めるハードルを下げる4.指示待ち人間だった我が家の長男の変化
子育てをよくしたい
と思ったら
それまでの効果のない
やり方を手放して
ガラッとやり方を変える
勇気を持つことが大切です^^
とはいえ、ガラッと変える
にしても、やみくもに手当たり次第
なんでもやってみる…というのは
大変すぎますよね。
ですから、脳科学的に根拠のある
やり方をシンプルに実践している
これがおすすめです。
ちょっと勇気は必要ですが
今までのやり方に
限界を感じている方は
今までの常識を手放して
ぜひやってみてくださいね。Copyright©2018- AkikoShimizubata. All Rights Reserved.
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