発達科学コミュニケーション - バックナンバー

対応が早いほど子どもの自信は取り戻しやすい!/8月中の個別相談まもなく申し込み締め切り

配信時刻:2018-08-09 22:50:00

  
  
◯◯◯ さん
 
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑亜希子です。

 

こんばんは。
 
 
先日、
あるお母さんと
話をしている時に
こんな話題があがりました。
 
 
ーーーーー
 
はっきりとした診断が
ついているわけではないので
 
あちこち相談に
行っても
 
 
様子を見ましょう
と言われて終わりなんです。
 
 
結構悩んでいるんですけど…。
 
 
ーーーーー
 
というお話でした。
 
 
同じ状況に私も悩んでいた
時期があります。
 
 
グレーゾーンの子どもたちは
発達支援の制度の網から
もれてしまいがちです。
 
 
なぜなら
発達支援の専門家が
日本では不足しているからです。
 
 
クリニックを受診しようと思っても
長いところでは
半年以上待つこともあります。
 
 
運よく
専門家への相談の機会に
恵まれても
 
 
グレーゾーンの子のケアは
ほとんどが家庭に
丸投げされてしまいます。
 
 
受診当日、
子どものコンディションが良いと
様子を見ましょう
と言われるだけの場合が
多いからです。
 
 
そうなると
冒頭に登場した
お母さんのように
どうしたらいいの…
となってしまいます。
 
 
さらに
思春期のお子さんを
抱えているお母さんは
お気づきかもしれませんが
 
 
中学に入ると
グレーゾーンの子への
支援はますます
手薄になります。
 
 
でも
子どもが学校生活の中で
自分でやらなければならないこと
どんどん増えていきます。
 
 
適切な理解とフォローが
無い状態で
発達の凸凹のある子が
頑張れるかと言うと
 
 
脳の特性なので
努力や気合では
どうにもなりません。
 
 
それをガミガミ言われたり
叱責されたりすると
 
 
自信を失い
ひどい場合は
体調を崩してしまう
危険性もあります。
 
 
そんな状態を
回避するためにも
 
 
365日
子ども支援
できることが理想的なのです。
 
 
でも専門家に
365日
家に来てもらうわけには
いきません。
 
 
だから、私は
発達科学コミュニケーション
習得して実践する道を
選びました。
 
 
✓クリニックに定期的に通っても
  家での具体的な対応がわからない。
 
 
自己流でやっても
 また今までのように
 つまずいてしまいそうで心配。
 
 
✓もしかしたら
 私(お母さん)が変われば
 子どもも
 変わるかもしれない、
 と思い始めている。
 
 
✓子どもの良さを伸ばす
 子育てをしたい。
 
 
子どもの未来を
 あきらめたくない。
 
 
どれか一つでも
「そうだな」と思う方は
 
 
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 子どもの未来は明るい/

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このメルマガでは
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発達科学コミュニケーションを
マスターすれば
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現代に子どもを発達させる薬は
ありません。


だからこそ
お母さんのコミュニケーションが
子どもを励ましつづける
存在であってほしいと思います。


発達が気になるお子さんの子育てに
ずっと1人で悩んできたお母さんへ


子育ての自信と笑顔をとどけること
そして
子どもに明るい未来を届けることが
私の使命です。


◆◆◆プロフィール◆◆◆

東京都在住。
夫と2人の子、夫の両親との6人暮らし。

スポーツはするのも観戦するのも
大好きです!

学生時代に本気でやっていた
バドミントンは、社会人なり母になった
今でも続けています。

最近は娘と一緒にダンスを始めました^^

箱根駅伝は往路復路とも
ずっとテレビの前に座って
観戦しつづけることができます^^


高校バレーボールを題材にしたマンガ
「ハイキュー!!」

福井の高校生が全米制覇する
ドリームストーリーに胸が熱くなる
「チアダン」

何の取り柄もなかった高校生が
サッカーで頭角をあらわしていく
「DAYS」

などスポーツ系マンガも大好きです。

 
話がそれましたが、私は
高校2年のグレーゾーン男子
(ADHD、LD、ASD)と
定型発達の中2女子の
2児の母親でもあります。


今では自身の子育ての経験を活かし
プレ思春期・思春期に誰よりも
詳しいトレーナーとして
活動をしています。


息子は小さい頃から
学校との相性が悪く

勉強嫌い、
ルールを守らない、
友達と揉める、
トラブルを起こす。

習い事にかよわせても
身になることはゼロ。

「このまま
 大人になって
 本当に大丈夫?」

将来に不安を感じました。


実際、中学進学後、
1年の一番最初の面談で
「行く高校はありませんよ」
と宣言されるありさま。


病院に行っても、
相談センターに行っても、
解決しなかった困りごと。


でも、あきらめたくなかった!


だから自分で発達を学び
我が子の対応をマスターする
道を選びました。


中学で不登校も経験し
初期の通知表は1と2しか
なかった凸凹キッズですが、


勉強習慣をゲットして
学校の授業を聞くようになって、
高校受験にチャレンジするまでに
なりました。


今は、楽しく高校生活を
Enjoyしています。


部活も頑張っていて
ユニフォームは自分で毎日
洗濯をします。

私が忙しい時は
家事も手伝ってくれます。


家でも、学校でも、
できることがどんどん増え

今では
「この子はきっと
 大人になって頑張れる!」
そう確信しています。


未来への不安を
そのままにしないでください。


発達の困りごとは
時間がたてばよくなるものでは
ありません。


時間の経過とともに
こじらせ感が強くなっていくのが
思春期という時期です。


対応を先送りすることなく

今ある困りごとを
小さくする方法を知って

子どもの未来に
ワクワクできろ母さんに
なりましょう!


 
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムで
 
「家庭で365日の発達サポートを
 お母さんがすることが1番!」
という考えのもと考案されました。
 
「家庭で支援?」
「いやいや専門知識ないし!」

そんな心配をお持ちのお母さんを
しっかりとサポートして、
笑顔の子育てを広げていきます^^


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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーショントレーナー
清水畑 亜希子

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