子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

ママが発達の専門家になった方がいい理由!ゼロから発達科学を学ぶメリットとは?

配信時刻:2026-06-05 22:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


ーーーーーーーーーーーーーーーー
朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
ーーーーーーーーーーーーーーーー


こんばんは!


3日間限定でリリースした
マンガ小冊子ですが、
こんなご感想をいただきました^^


=・=・=・=・=・=・=

子育てを学びながら、
仕事にもつながり、
居場所もできるという考え方は、
これまでの私にはありませんでした。


ひとりで頑張るしかない
と思っていた私にとって、
とても心強い
小冊子でした。

=・=・=・=・=・=・=


ひとりで頑張るしかない
と思っていた子育ての先に、

新しい選択肢がある

ということを
感じてもらえたら嬉しいです^^






\ダウンロード最終日です/
まだ読んでおられない方は
お早めにどうぞ!

https://www.agentmail.jp/lp/r/23961/186643/




昨日は、


発達サポートは
「脳」が分かれば上手くいく


というお話をしました。



今日は、
その続きです。



◯◯◯さんは、
これまで本や小冊子を読んで、


「うちの子の場合は、
 どう考えたらいいんだろう?」


と感じたことはありませんか?


小冊子や本は、
発達のことを知る
きっかけにはなります。



私もこれまで、
本や小冊子を通して、


たくさんのお母さんに
発達の見方をお届けしてきました。



本を読んで、


「うちの子の行動には
 理由があったんだ!」

「こう見ればよかったんだ!」


と気づいてくださる方も
たくさんいらっしゃいます。



ですが、


本や小冊子だけで
すべての問題が解決する
わけでは
ありません。



これはどんな分野でも同じですが、
本に書いてある情報は
「自分用」ではないからです。


発達の本も、
◯◯◯さんの
お子さん専用の
情報では
ありません。




では、

どうすればいいのか?


私は、

お母さんに
専門家になるくらい
発達を学んでいただきたい

と思っています。


なぜなら、
一人ひとりの
発達の状態が違う
からです。


発達障害や
グレーゾーンといっても、

困りごとの出方も、
得意なことも、
苦手なことも、
伸びるタイミングも、

お子さんによって違います。



だから、
本や小冊子で知ったことを


「うちの子の場合は
 どう考えたらいいのか?」


置き換える力が必要
なのです。



そして、
理由はもう一つあります。


もし、お子さんが本当に
発達障害やグレーゾーンなら、


脳には
生まれつきの特性
があります。


ですから、


何か1つ問題を
乗り越えたように
見えても


また次の問題に
ぶつかる可能性

十分にあります。


そのたびに、


お母さんが
誰かに相談しないと
問題に対応できない……。


そんな状態からは、
早く抜け出したい!
と思いませんか?



年齢が上がるほどに、
相談先は少なくなります。



だからこそ、
お母さんが発達を学ぶことに
意味があります。



お母さんが
専門家になるというのは、
難しい資格を取るという
意味ではありません。


わが子の発達を理解し、
困りごとが起きたときに、
自分で考えて対応できる
ようになることです。


ここがとても大事なのです。



メソッドを知っていても、
応用できなければ
意味がありません。



応用するためには、
基礎知識がどうしても必要
なんです。


けれど、
ママが発達を学べる場は
まだまだ多くありません。


そのためにママが
大学に行くなんて
大変すぎます。



だからこそ、


Nicotto Projectでは、
「リサーチャー」という
ママが発達をゼロから学べる
仕組みを
つくっています。



リサーチャーは、
わが子のために発達を学び、

子どもの困りごとを
脳から理解し、

わが子専用の関わり方に
置き換えられる

ようになる学び方です。



もちろん、
学びを深めていく中で、


将来的にアンバサダーとして
発達に悩む親子を支える道
もあります。


けれど、まず大切なのは、
◯◯◯さんが
一人で不安を抱え続けるのではなく、


仲間と共に、
専門家と共に、


わが子の未来を変える力を
身につけていくことです。


それによって、


最大のメリットを受けるのは
◯◯◯さんのお子さん
です^^



この時期は、
「新しい環境で、
 対応に迷うことが増えた」

という声も多くなります。


そんな時に、
一人で答えを
探し続けるのではなく、



わが子に合う対応を

見つけていけるように
なってほしい。



そう思っています。




今日のメールを読んで、
どんなふうに感じられたのか、
ひとことでも大丈夫ですので、
このメールに返信して
教えてください^^


明日ももう少し詳しく
お話ししますね。


では!



 
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今日のメルマガはいかがでしたか?
ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
==================
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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