子どもの成長が加速する発達科学コミュニケーション - バックナンバー

発達サポートは「脳」が分かれば上手くいく!

配信時刻:2026-06-04 22:20:00

  
  
◯◯◯ さん
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、
子どもの成長を加速させる!


発達科学コミュニケーション代表の
吉野加容子です^^
 


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朝は、子育て情報を
夜は、ママのライフスタイル情報を
お届けしております!
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こんばんは!


6年ぶりに作った小冊子は
読んでくださったでしょうか^^


もし◯◯◯さんが、

「結局、うちの子の場合は
 どうしたらいいの?」

と感じているなら、


今日のメールを読む前に、
まず小冊子を読んでみて
くださいね^^



3日間限定ダウンロードなので
まだ読んでおられない方は
こちらからどうぞ!

https://www.agentmail.jp/lp/r/23961/186643/




すでに読んでくださった方は
小冊子を読んでみて、


「ひとりで悩み続けるのではなく、  

 学びながら前に進める場所
 あるなら知りたい」



自分の子育て経験も、  

 何か意味のあるものに
 変えられるのかな」



そんなふうに感じた方も
いらっしゃるかもしれません。

スクリーンショット 2026-06-02 21.00.31.png


Nicotto Projectは、
ただのママサークルでは
ありません。




「ここなら変われるかもしれない」
という希望は、


ただ仲間がいるから
生まれるのではありません^^



発達科学を学び、

子どもの見方が変わり、

お母さん自身の関わり方が
変わるからこそ、

親子の現実が
変わっていきます。



だからこそ今日は、
◯◯◯さんに、


発達サポートで
一番大事にしてほしい視点
お伝えします。



それは、

発達サポートは
「脳」が分かれば
上手くいく

ということです。



なぜなら、

発達とは、
脳の変化だからです。



発達障害やグレーゾーンの
子どもたちの
困った行動を
見ていると、


「なんで何度言っても
 分からないの?」

「どうして同じことを
 繰り返すの?」

「また怒ってしまった……」


そんなふうに、
お母さん自身が苦しくなることが
あるかもしれません。


けれど、
子どもが悪いのではありません。


もちろん、
お母さんが悪いのでもありません。



もしかすると、

その子の脳に合った
見方や関わり方を

まだ知らなかっただけ

かもしれません。



私はこれまで、


特別支援教育、
臨床発達心理、
脳科学を学びながら、


たくさんの親子に
出会ってきました。



その中で強く感じたのは、

子どもの発達を変えていくには、
子どもの脳が育つ環境を整える

ことが大事だということです。



では、

子どもの脳にとって

いい環境とは
何でしょうか?



いい教材?

いい学校?

いい塾?

いい習い事?


どれも間違いではありませんが、
どれも正解ではありません。



子どもの脳を取り巻く環境で
もっとも大事なものが
コミュニケーションです!


教材も、学校も、塾も、習い事も、
すべてコミュニケーションを通して
子どもの脳に届きますよね?


どんなにいい教材でも、
それを教える人の言葉のチョイスや
接し方が悪ければ、
すべてが台無しになる程です。



だから、


子どもが一番信頼を寄せて
接するお母さんが
子どもの脳の発達を理解し、


わが子に合った声かけや関わり方を
身につけていくと、


毎日の会話そのものが、
子どもの脳を育てる時間
になります。




こんな子育てができたら、

お母さんの苦労も軽くなるし、
何より子ども本来の力を引き出せる。


ここに、
家庭でできる発達支援の
大きな可能性があります。


病院や学校だけでは
届ききらない発達支援がある。


だからこそ、


子どもと一番長く関わる
お母さんが発達を学ぶことに
意味があります。



Nicotto Projectでは、
たくさんのお母さんが
目をキラキラさせながら
学んでおられます^^


難しい、難しいと
思っていた子育てが、

接し方を変えるだけで
こんなに上手くいくんだ!!


 「うちの子が○○してた理由が
 分かってスッキリです!
 対応ももうバッチリ!」


こんな喜びと驚きを
ぜひ体感して欲しいと思います。


本当に上手にやっているお母さんは、
子どもがどんどん変わっていく
面白さにハマっています!


見ていて面白い!と
おっしゃっています。


子どもの脳の変化のスピードは
本来そのくらい速いのです。


しかし、
接し方が上手くいってないから
発達のスピードがゆっくり
になる。


このシンプルな原理・原則を
◯◯◯さんにも
ぜひ体験して欲しい
と思っています^^



もし今日のメールを読んで、


自分の子育てに希望を持ちたい!

子ども本来の素質を引き出したい!


そんなふうに感じた方は、
ひとことでも大丈夫ですので、
このメールに返信で
教えてください^^


明日はその続きを
お話ししたいと思います。


では!


 

 
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ほんのひとことご感想をこのメールに
返信で頂けましたら嬉しいです!
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
子どもの将来が心配…
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育て方が悪いの…?
 
 
いいえ、そうではありません!
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの脳の成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です^^
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げるメソッドを
お伝えしていきます。
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
発達科学コミュニケーションを
マスターすれば、


ママがお子さんと会話するだけで、
お子さんの困った行動が減り、
意欲や能力が伸びます!
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
だからこそ、
ママのコミュニケーション(教育)が
子どもの成長を助ける
「発達のサプリ」になるんです!


育たない脳はありません。
育て方を知らないだけです。


だからこそ、
脳を、
発達を、
子どもを伸ばす方法を、
届けたい!!!


脳の発達をサポートする
新しい教育を創ることを夢見て
毎日全力MAXがんばってます^ ^

 


◆◆◆プロフィール◆◆◆
 
発達科学コミュニケーション代表。
横浜市在住。
 
 
教育にイノベーションを起こしたい!
と奮闘中の毎日^^
 
 
楽天家で、
細かいことは気にしない性格ですが、
やろうと思ったことは諦めません。


新しい挑戦が大好きで、
楽しく成長を手に入れるのがモットー!


子どもの頃からの夢だった
先生になるため特別支援教育を学ぶも、
子どもを指導する自信がなく
大学院へ進学。


臨床発達心理士として
臨床経験を積みながら、


脳の発達の秘密を解き明かす
脳科学を研究して博士号を取得。


さまざまな親子と出会ううちに、
子どもを発達させるのは
病院でもなく、専門施設でもなく、
おうちだ!


と確信し、
36歳で「発達科学ラボ」を設立。


発達が気になる子を持つママたちの
子育てと仕事のプロデューサーとして
夢を叶えるお手伝いをしています^ ^


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発行責任者:

株式会社パステルコミュニケーション
代表取締役

「発達科学ラボ」主宰
学術博士・臨床発達心理士

吉野加容子
 

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