1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

最終話〜200人の仲間を作る!自分の課題を乗り越える時に絶対にやって欲しいたった一つのこと〜

配信時刻:2022-06-11 20:00:00

こんばんは!
世界初!
0歳から子育てに迷わない
お母さんの小学校★ななほし創始者

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

 

今日は7回にわたってお届けしてきた
私の起業秘話の
最終話をお届けします^^

ーーーーーーー

第1話:専業主婦で凸凹キッズの母が起業する!?嘘みたいな本当の話〜「私」の全てをお話しします!〜

 

第2話:「起業家」という言葉が大嫌いだった…お金儲けは汚いことだと思い込んでいた過去の私

 

第3話:「実は私、お金のブロックの塊みたいな人でした。」

 

 

ーーーーーーー

 

ここ数ヶ月、
「トレーナーに挑戦したい」
個別相談にいらっしゃる方が
本当に増えました。

 

私は個別相談で
じっくりお話をしてからでないと

どんなに熱意があっても
どんなに大金を積まれても(笑)

私はチームの仲間に迎え入れません。

 

 

なぜなら、
私がその人と契約を交わす時は、


「この人と、家族を
 一生応援する!」

と決断してからサインをするからです。

 

ただの仕事なのに、
ただの勉強なのに、

 

重いですか??

 

 

そう思う人は、
ここがあなたの居場所では
ないのだと思います。

 

私が仲間にこだわる理由は、
一緒に幸せになる!と
行動する人が必要だからです。

 

 

その結論にたどり着いたお話。
私の起業秘話、最終回をお届けします。

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起業の世界は自由です。

 

だけど、自由というのは
同時に全ての責任を自分でおう
覚悟も必要です。

 

 

もっと楽な人生を
生きることもできたかもしれません。

 

苦しい時も多かった。

 

 

だけど、
向き合ってきて
本当によかった
と感じています。

 

なぜなら、
今私は、
自分のことが少しだけ

「いいじゃん」

って思えるようになったから。

 

 

私の周りには、
自信のないお母さんが
たくさんいます。

 

そしてみんな、
どこかで

「誰かがなんとか
 してくれるんじゃないか」

という思いを持っています。

 

だけど、
自分以上に、自分の人生を
生きてくれる人は存在しません。

 

 

現状を変えたいのなら、
自分が動き出すしかないのです。

 

 

だけど、
それを自分一人で乗り越えようと
しなくていいということを
私は誰よりも知っています。

 

何かを乗り越えようとする時
絶対にやって欲しいたった一つのこと。

 

 

それは、少し先をあゆみ
先導してくれる人(=師)を
見つけることです。

そして、見つけたら
決して手を離さない
欲しいと思います。

 

 

師匠やメンターは
なにも、すごい人である必要は
ありません。

 

私の師、
発コミュの創始者の吉野さんは
至って普通の女性ですし、
たくさんの人生の課題を
泥臭く自分で乗り越え続ける人です。

私が歩む道を
少しだけ先に歩いていて、
こっちだよ、と先導してくれる人です。

IMG_4067.jpeg

左側が吉野さん^^

 

 

師匠を見つけ、
その手を決して離さないこと。

 

 

これが、

人生の課題を

乗り越える

唯一の方法

 

だと私は思います。

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私には今、
150人を超える仲間ができました。

一人一人、子育てに悩んだり
夫婦の関係に悩んだり、
自分の中の課題に向き合ったり、

 

それぞれが自身の課題から
逃げずに向き合っています。

 

 

自分は道を間違えたのではないか
不安に感じることもあると思います。

自分は場違いだったのではないか
苦しくなる瞬間は
必ず誰にでもあります。

 

 

そりゃそうです。
今までの自分から
成長しようとしているわけですから

最初からうまく
できるはずはないのです。

 

 

子どもたちは
私たちが思っている以上に
毎日、毎日、新しいことに
挑戦しています。

 

私たちお母さんが
負けてたらダメでしょう?!^^

 

 

いつまでも、
自分の人生に言い訳して
生きてくのは、

もうやめにしたい。

 

そう決めることから、
新しいスタートが切れるんだと
私は思います。

 


逃げずに向き合い切った先には
必ず出会えます。

「自分、いいじゃん!」って
思える時が^^

 

 

 

私には、
最低でも2万人の仲間が
必要です。

 

 

2万人。

 

この数字がなんの数字か
◯◯◯さんは
わかりますか?

 

2万というのは、
日本にある公立小学校の数なんです。

 

小学校の学区って、
歩いて会える距離に
設定されています。

 

つまり、2万人のママが
子育ての悩みは、自分で
解決できるんだよ!
という事実と方法を知っていれば、

 

誰かが孤独に悩んでいたら、
「発コミュがあるよ」って
声をかけてあげられる。

 

 

今年少さんの子どもたちが
小学生になるまでに、

 

「困ったら発コミュがあるよ」って
言ってもらえる環境を作ることが
できるんです。

 

 

孤独は人を弱くします。

孤独は人から魅力を奪ってしまいます。

 

だけど、
孤独を経験した人は
誰よりも人に寄り添える力を持っています。

 

 

その力を、
今まさに一人で泣いているママに
差し伸べて欲しいと思っています。

 

そして、
「私、結構いいじゃん!」って
自分にマルをあげられる人生を
一緒にスタートしたいです^^

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私の人生が続く限り、
物語も続きます。

 

結構泥臭く、
がむしゃらに生きていると思うから(笑)

 

私のストーリーが
◯◯◯さんの生き方の
小さなきっかけになれば
幸いです^^

 

 

<完>

 

 


どうしても今年中に
今の自分を変えたい!
新しい挑戦をしたい!!という方は
個別相談会の先行登録を
しておいてください^^

▼▼▼詳細
https://nanahoshihiroba.com/consulting/

 

 

 

私の起業秘話が
◯◯◯さんの人生の
小さなきっかけになったら
嬉しいです^^

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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