1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー
<明日キャンセル発生>男の子の癇癪には◯◯してはいけない!
配信時刻:2022-02-04 20:30:00
こんばんは!
世界初
0歳から子育てに悩まない!
お母さんの小学校★ななほし主宰石澤かずこです
今朝募集した個別相談ですが
残り2枠です!!感情のコントロールの
スペシャリストチームは
この募集限定になりますので
見逃さないでくださいね!
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必須になります。タダで学びたい、自分だけ良ければ
それでいい、、そんな方は
お申し込み自体をお断りさせて
いただきます。今日は、
男の子の癇癪持ちについて
書きたいと思います!
というのは、
男の子の癇癪の対応は
注意が必要だからです。なぜなら、
世の中でいいと言われている
癇癪や怒りのコントロールの方法が
実は男の子の脳には合わないことが
脳科学的にわかっているからです。3歳前後の幼いうちは、
癇癪の元になる脳は
男の子と女の子で同じです。感情の中枢である
扁桃体、という場所が
未発達であるが故に起こるのが
幼い頃の癇癪です。一概に言うことはできませんが、
一般的に、女の子の場合は、
こうして起こった感情を言葉が発達することによって、
言葉でだんだん処理できるように
成長していきます。
怒りやイライラ悲しさなどの感情を
言葉でラベリングしたり、
対処法を考えたりする心理学の方法が
アンガーマネジメントですよね。女の子の場合は、
このやり方で、
少しずつ自分の感情との
折り合いをつけることが
できるようになっていきます。ですが!
男の子の場合、年齢が上がって、
脳が成熟してきても、
依然として感情の処理は言葉の脳ではなく、
感情の脳(より本能に近い脳)で
行っていることが多いのです。だから、
一生懸命気持ちの温度計など
いいと言われている
アンガーマネジメントの
手法を試みようとしてもそもそも言葉で感情を説明できなかったり、
カッとなっている時は
言葉が届かなくなってしまったり
ということが起こります。◯◯◯さんのお子さんに
思い当たることはないですか?
だからこそ、
男の子の場合は、癇癪の対応は、
言語化する、とか
共感する、とか行った言葉を介したやり方ではなく、
感情の脳自体を
ダイレクトに発達させるやり方を
なるべく幼い頃から
重ねてあげる必要があるのです。男の子の脳は
大器晩成!では、
その大器晩成の脳を
いつ頃から、どんな風に育てていけばいいのか?それを知りたい方は
いませんか?我が子のために、
私が研究してきた知識を
全て伝承して、自分にしかできない
我が子の感情のコントロールの研究を
ともにしながら、男の子のための
脳から育てるアンガーマネジメントを
一緒に開発したい人はいませんか?^^年齢ごとに
担当してくれる人がいたら
とても嬉しいです。2歳 1名
3歳 1名
4、5歳 1名
早生まれの1年生 1名
1年生 1名
3年生 3名
(できればADHDタイプ、
ASDタイプ、
ゆっくりタイプにそれぞれ)5年生 同上
ただ、問題があって、
あと2名しか、
育成の関係上チームに入って
貰えないんですよ・・ガーン。。なので、
2月にどうしても子どもの癇癪を
収めてあげたい!かつ、
学ぶだけじゃなくて、
私から学んだ知識と経験を
教える先生になりたい!という思いを持っている人2名で
今月は締め切りたいと思います!3月以降はカリキュラムを
一新する関係で、
入会の費用が大幅に上がりますので、今まで迷っていた方は
絶対に2月を逃さない方が
お得だと思います^^
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願います。【3つのスペシャル特典】
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・無料(あと2名のみ)
通常個別相談料金は45,000円
・約120分【場所】
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【日程】
5日(土)13時
8日(火)12時半
9日(水)12時半
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このうちの2名申し込みがあった時点で
終了します。▼個別相談申込み▼
https://www.agentmail.jp/lp/r/2219/41020/
明日は女の子の癇癪について
お話を進めていきます。女の子は、
できれば小さいうちに
手を打ってあげたい理由があるので
そのあたりについて解説していきますね!では、また明日も
メールしますね^^Copyright©2018- KazukoIshizawa. All Rights Reserved.
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