1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

脳には発達の順番がある!

配信時刻:2021-06-01 08:00:00

 

幼児期に
机に向かった「勉強」は
必要なし!

 

おはようございます!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です^^

 

今日からこのメルマガのお届けが
スタートする方がたくさんおられるので、

少し前回までの復習をしましょう。

 

冒頭の言葉について、
3回のメルマガを使って
お話をしてきましたね。

 

【1】勉強で苦労させたくないないなら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1670/5502/448813/

 

【2】衝撃!読み書き計算って実はとっても高度!
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1670/5502/449116/

 

【3】6月は〇〇のスペシャリストチームを発足します^^
https://www.agentmail.jp/archive/mail/1670/5502/449932/

 

結論からお話しすると、

日本で昔から良しとされてきた
「幼児教育」の中に

 

脳の発達という視点からすると
明らかにやらない方がいいもの
たくさん含まれています。

 

ドリル、
ワーク、
フラッシュカード

 

体を動かさず、
小さな動きだけで学ぶ
これらの「教育」は

 

幼児期に発達して欲しい脳とは
別の場所の成長を促します。

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いわゆる「勉強」で
活躍する脳のエリアは

脳の前の方。

しかし、
人の脳は、
後ろから順番に発達が
進んでいきます。

 

まだ脳が完成しない幼児期に
たっぷり動かしてあげたいのは

ズバリ脳の後ろの方。

 

見る力、
聞く力、
体を動かす力

 

そんな五感をフルに使いながら
体全体を使った時に育つ場所から
脳は成長していくのです。

 

つまり、

幼い子が放っておいても夢中になる

 

遊び

 

を通して、
人の脳の土台は作られていく、

というわけです^^

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やばい・・
もうすでに

たくさんフラッシュカードで
勉強させてしまった・・

 

そんな風に
不安になる方がいるかもしれませんね。

 

現実的に、
発達の凸凹キッズへの個別療育は
カードを使って言葉を増やしたり

おはじきや絵カードを使って
数を教えたりすることが
多いと思います。

 

それはそれ。

お子さんが楽しめているなら
慌てて止める必要は
ありません。

 

大事なのは、
バランス。

です^^

 

 

療育に行っているから大丈夫、とか
名門の幼児教室に通わせているから
大丈夫、

 

な〜んて思っている方が
いたら、ちょっと要注意ですが^^

 

 

大好きなお母さんと
思いっきり遊ぶ。

 

これが子どもの成長には
一番大事!

 

その遊びの時間を
もっともっと戦略的に

我が子のいい力を伸ばしてあげる時間に
変えられたら

素敵だと思いませんか?

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楽しく遊んでいるだけで、

 

癇癪が治ったり

切り替えが上手にできるようになったり

こだわりが薄くなったり

偏食が軽くなったり

おむつが取れたり

身の回りのことを
自分からできるように成長したら・・・

 

 

すごく素敵だと思いませんか?^^

 

 

昨日少し予告しました
遊びのスペシャリスト。

 

6月は、
遊びという親子の楽しい時間を使って
困りごとを解決し、
子どもの凸凹を才能に変えていく!

そんなスペシャルトレーナー
育成します!

 

まずは我が子を
遊びで伸ばす方法を
学び、実践していただきます。

そして、
その方法を幼児期のママたちに
教える先生のお仕事を
一緒に作っていきます^^

 

 

募集するのは
4名です。

 

これ以上は、
今後も増やすことは
考えていないので、

 

我こそは!

という方は
早めに名乗り出ておいてください^^

 

 

今日はここまで!^^

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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