1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

1名限定募集!「門下生ってなんですか?」の疑問に答えます!

配信時刻:2021-04-09 08:00:00

おはようございます!

昨日予告しましたとおり、
只今より「門下生」の募集を
開始いたします!

 

\限定1名のみです!/

=================

「みんなと同じ」が苦手な我が子の
 将来の生きる道を創る!
ママが自分らしくしっかり稼ぎ
子どもに後ろ姿を魅せる!
   個別相談会

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▼詳細はこちらから!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/26602/1/

 

 

先日、何人かの方から
『門下生って生徒さんのことですか?』
というお問い合わせがあったので、

 

門下生と生徒さんの違い

そして、なぜ私が、今回

 

生徒さんではなく
門下生さんの募集に
こだわっているのか

 

をお話しさせてください^^

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師匠と門下生の関係
先生と生徒の関係。

 

その関係は同じようで、
全く違うと私は考えています。

 

私たちは、学校教育が
当たり前の時代を生きてきているので、

先生と生徒の関係の方が
馴染みがありますよね。

 

 

先生とは、
自分の経験は関係なく、

本や資料から得た知識を元に
生徒さんに学びを「教える人」です。

 

私も教員免許を持っていますが、
自分が経験していないことも
教科書を元に教えて行くのが
先生の仕事です。

 

 

一方で、師匠とは、
何かを「教える」わけではなく、

 

自分の経験から、
知識や技術などをもとに
「気づきを与える人」です。

 

私も基礎講座では、
「生徒さん」に
「先生として」

発コミュを教えています。

 

基礎講座は
たった4回の講座しかないですし、

とにかく目の前の子育ての
困りごとを短期間でなくして行くことを
ゴールに教えていきますので、

 

先生と生徒の関係、

教える人、教えられる人の関係で
いいと思っています。

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ですが、
本当の子育てって、
1年や2年で終わるものではなくて、

この先一生続いて行くものです。

 

子供が成長すれば、
年齢に応じた問題が
生じることだって

普通にありますよね?

 

その時に、
「教えてもらう」ことが
当たり前の状態だと何が起こるか?

 

わからない時には、
いつも誰かを頼らないと
いけない子育てが続くわけです。

 

もちろん、
基礎講座で学ぶスキルを
しっかり自分のものにしながら
応用できるようになって行ける方は
おられます。

 

ですが、私の本当の願いは、

 

自分の子供のことは、
困りごとの解消も、

そのさきの
凸凹を才能として伸ばす方法
お母さん自身が見つけ出して行けるように
成長していってほしいと
思っているのです。

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教えてもらうことが
日本ではスタンダードですから、

もしかしたら、
不親切に感じるかもしれません。

 

自分で考えてごらん、と
ヒントやきっかけを渡しますが、

こうしたらいいですよ、
とは私は門下生には教えません。

 

学びや気づきを得るのは、
あくまでも◯◯◯さんご自身。

 

私は、師匠として、
◯◯◯さんの個性や
お子さんの特性に合わせて、

迷ったり、壁にぶち当たった時に
ヒントを与えながら、

 

◯◯◯さん自身が
「うちの子のこと、私わかりました!」
という状態に導いていきたいのです。

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このような理由で、
私はあえて、生徒さんではなく、

“門下生さん”を
今回は募集しています。

 

4月だからこそ、
生徒さんではなく、門下生さんを。

 

そこにはある
明確な理由があるのですが、
長くなったのでまた明日のメルマガで
お話ししていきますね!

 

誰かに頼り続ける子育てを
卒業して、

我が子の、
そして

発達の子どもたちの未来を
切り開いてあげたい!


私と手を繋いでくれる方を
お1人のみ、募集したいと思います^^

 

\限定1名のみです!/

=================

「みんなと同じ」が苦手な我が子の
 将来の生きる道を創る!
ママが自分らしくしっかり稼ぎ
子どもに後ろ姿を魅せる!
   個別相談会

=================
 
【応募方法】
下記のフォームで
エントリー後、
 
自動返信で届く12の質問を
提出していただきます。
 
提出を持って
エントリー完了とさせていただきます。
 
 
 
【個別相談の詳細】
場所:ZOOM
 *設定はご自身でお願いいたします。
 
時間:90分程度
費用:無料
 
 
 
【日程】
下記の詳細ページから
ご確認ください^^
 
 
まず、日程を確保!
1名の枠をゲットしたい方は
今すぐチェックしてください^^

▼詳細はこちらから!▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/26602/1/

 

 

◯◯◯さんとお話しできることを
楽しみにしていますね!

 

では、また明日!

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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