1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

家で働ければそれでいいのか?

配信時刻:2021-03-29 08:00:00

おはようございます、石澤です!

今日も石垣島から
お届けします!^^

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これは昨日私が撮った写真です^^
モデルは門下生の桜井さん^^

 

 

この合宿には、
たくさんのママ起業家さんが
参加されています。

 

4泊5日、
子供たちと離れて、
ママだけが仕事でダイビングに
来ているのです。

 

そんなの信じられない!
と思いますか?

 

子供を放っておいて、
お母さんだけ遊びに行くなんて
非常識だって思いますか?

 

 

私はそうは思いません。

 

発コミュの個別相談をしていると、
子どものそばにいたいから、
仕事を辞めて主婦になろうと思います、

とか、

 

在宅でできるお仕事を
探そうと思ってます

 

という相談をよく受けます。

 

私は、ただ単純に
お母さんが家にいて、
子供と一緒に過ごす時間が長く取れれば
お子さんの問題が解決するとは
思っていません。

 

 

一緒にいても
お母さんがずっと怒っていたり、
ずっとため息をついていたら、

 

お子さんの脳には
いいコミュニケーションが
入っていきません。

 

せっかく一緒にいても
お子さんを発達させられないばかりか
マイナスの影響だって
起こってきてしまいます。

 

一緒にいる物理的な時間の長さより、
どう過ごすか?
どんな過ごし方を見せるか?

 

という時間の質の方が
お子さんの成長や
未来のためには大事です^^

 

 

私たち発コミュトレーナーは
基本的にはいつも
在宅ワークで家で仕事をしますが、

 

時々こうして、
外に出て、

 

自分が知らなかった世界を体験したり
人としての成長のための
チャレンジに飛び込みます。

 

正直、
ダイビングなんて
息もできないし、
怖いし、お金もかかるし・・・

 

 

と最初は思っていましたが、
確実に子供たちに語れる
世界が広がっていることを感じます。

 

 

また、
家でお仕事している時も、
よくある在宅ワークのように

単純作業だったり、
好きではない仕事だったり、
ということはなく、

 

目の前のお母さんの悩みを
解決するにはどうしたらいいんだろう?
とシゴトに生き甲斐を感じながら
没頭することができます。

 

 

一緒にいて、
イライラしたり、
喧嘩したりするくらいなら、

 

お母さんは、
在宅ワークで、
生き甲斐とも言える仕事に
没頭する姿を見せてあげてください^^

 

そんな仕事、
なかなか見つけられない!

そもそも子供のことで手一杯で
仕事なんて考えられない!

 

という方は、
ぜひ発コミュの働き方を
知るところから始めると
いいと思います^^

 

子育てもよくなって、
やりがいのある仕事まで見つけたい人は
この書籍を読んでみてください^^

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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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