1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

それ、言っちゃダメ!◯◯◯さんの成長を阻むコトバ

配信時刻:2021-03-28 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

石垣島に到着しました^^

 

今日は、これから、
門下生の桜井さんと、
発コミュの仲間と、

そして起業家のリーダーの皆さんと一緒に
ダイビングに行ってきます!

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私は、シゴトをするときも
子供と関わるときも

絶対に使わないと決めている言葉が
いくつかあります。

 

でも

だって

とりあえず。

 

これは成長を妨げる言葉です。
だから、絶対に使わないですし、
子どもたちにも教えています。

 

そして、最近
一番意識して、使わないようにしている
コトバの一つに

 

「できる範囲でやろう」

 

という言葉を
封印しています。

 

なぜなら、
私には、

 

障害などレッテルの壁をぶち壊して
全ての子供達がその子らしく
生きていける世界を作る

というがあるからです。

 

綺麗事に聞こえてしまうような
大きすぎる夢を、私は生きているうち
叶えたい。

「いつか」ではなく
自分の子どもが大人になるまでに
叶えなくては意味がありません。

 

そしてそれに賛同してくれる
仲間が今、100人近く集まっている。

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今はどうやったらいいかも
わからない大きな夢を叶えるのに

 

「できる範囲でやっている」
では、到底叶うはずがありません。

 

 

「できる範囲」というのは
人に寄り添う優しい言葉のように
聞こえるかもしれません。

 

ですが、例えば、

 

ダイエットするぞ!と決めても
できる範囲でいいか〜
やっていては、
いつまで経っても痩せられませんし、

 

勉強するぞ!と決めても
「いつか」できるようになると
いうことはありえないですよね?

 

 

子どもには、

挑戦しなさい、
人生には本気出す時が必要だよ!

 

なんて言いながら、
自分は「できる範囲で〜」と

 

自分で自分に天井を作る生き方
私はしたくないんです。

 

 

今回一緒に石垣島の
合宿に参加している
門下生の桜井さんは

 

私と出会う前は
家計の足しになればと
カフェでアルバイトをしていた
普通の主婦でお母さんでした。

 

出会った時の彼女の息子くんは、
中学2年生でしたが、

学校で暴力沙汰を起こして
部活を謹慎処分になる程
荒れた思春期を過ごしていました。

 

 

もし、あの時
桜井さんが

「できる範囲で頑張ってみます」

と発コミュを本気で
実践しなかったら、
きっと今の息子くんはありません。

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この春、桜井さんの息子くんは
自分で行きたい!ときめた
バスケットの強豪の高校へ進学するため
一人暮らしを始めます。

 

荒れて、
謹慎処分になり、

お母さんともほとんど口を聞かないほど
どん底の状態から、

 

息子くんは
自分の夢を見つけ、

夢に向かって歩き出しました。

 

 

もし、お母さんである
桜井さんが、

 

「私なんか夢もありませんし
 できる範囲で大丈夫です」

 

と自分に天井を作っていたら、
きっと息子くんも別の人生を
過ごしていたに違いありません。

 

 

そんな桜井さんは、

できるかどうかは別として、
私には叶えたい夢があるんです!!

 

といつもがむしゃらに頑張ってきました。

 

 

1年前には、
カフェでアルバイトをしていた
普通の主婦だった彼女が

 

たった1年で
立派な発達を教える先生に成長し、
起業家としても、200万円という
大きな感謝代を
いただけるように成長しました。

 

年ではないですよ。

月に、です。

 

 

どうせできない、と
決めているのは自分なのかもしれません。

 

「できる範囲で」
なんて言わないでください。

 

もっと挑戦を楽しんでいいんです。

 

自分の限界をちょっとだけ超える。

 

そのチャレンジさえできれば
脳ってどんどん変わります。
なぜなら、脳は
そういうメカニズムだから。

 

できることだけ繰り返しても
脳って老化する一方なんですよ^^

 

お母さんが挑戦する背中を
見せ続けたら、
必ず子どもたちも
自分で夢を見つけられる子になります!

 

桜井さんをはじめとした、
発コミュママたちが証明です^^

 

 

今年も始まる
夢を見つけ、夢を叶える自分になるための
特別プログラムに

 

私も参加したい!
と思う方は、
この4月に発コミュを始めることを
お勧めします^^

 

 

個別相談にいらっしゃる方は、
全容をお話ししますね^^

 

もし、
個別相談の予約を
する勇気がなくて踏み出せなかった方

だけどやっぱり、
やってみたい!!と思った方は
直接メールをください^^

 

特別なお話をしましょう^^

 

 

では、
美しい石垣の海に
ダイブしてきます〜!!

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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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