1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

公開・ななほし広場!!幼児期が「難しい」「悩ましい」理由に正面から切り込みます!

配信時刻:2020-09-01 08:00:00

おはようございます!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッと止めて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤です!

 

 

ついに!

この日がやってまいりました〜♡

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ななほし広場、Openです!
(アクセス方法はメルマガ末尾へ!)

 

<ななほし広場にまつわる過去記事>

第1話:ななほし広場がついに完成します!ー幼児の凸凹キッズのママを孤独にさせないためのWebサイト

 

第2話:「ななほし」に込めた想い。お母さんが1人で悩む時代を終わらせる!

 

第3話:「ななほし」を創るのは、未来のあなたです^^

 

第4話:いよいよ明日です!幼児期の発達のことはお任せあれ!ななほし広場ついにOpen!

 

昨日も少しお話しした通り、

「発達障害」と言う言葉が
広まれば広まるほど、

 

幼児期の凸凹キッズを
育てるのが苦しく、悩ましくなります。

 

 

一つは
「障害」と言う言葉の持つ
負のインパクト。

 

生まれてまだ数年しか経っていない
可愛い可愛い我が子に

「障害」と言う言葉が
つきまとうかもしれない事への
お母さんの不安と絶望感は
想像を絶するものです。

 

 

しかし、
実際に幼児期に「発達障害」の
診断をつけることは
とても難しいのです。

 

 

なぜなら、
発達障害自体が
脳の「機能障害」と言って

 

明らかな損傷がある
わけではなく、

どこかの場所の
動きが通常と違う、
もしくは通常よりもうまくいっていない

状態のことを
さすからです。

 

 

幼児の脳は、
全ての子どもが
まだ発達途上です。

 

つまり「未完成」な状態。

 

みんな「普通じゃない動き」
しかできないのが
幼児期の脳なんです。

スクリーンショット 2019-04-15 9.01.55.png

だから、幼児期に見つけられる
発達「障害」は

 

知的障害がある、とか

明らかな自閉症の症状がある、とか

 

誰がみても「ちょっと定型じゃないね」
とわかる状態にしか
診断をつけることができないんです。

 

 

だって、これから
発達していくかもしれませんからね。

 

 

だけれども、
この状態がまた
お母さんを悩ませます。

 

だって、
「いつかよくなるかな?」
「大きくなったら落ち着くかな?」

と思いながら
過ごす365日は

途方もなく不安で、
長く感じるからです。

 

 

もし、自分の判断が
間違っていて、

 

今この子にやってあげなくては
いけないことがあったらどうしよう?

 

 

そんな不安と毎日付き合い続けながら
大変な子育てに向き合っていては
お母さんの心がどんどん疲れてしまいます。

 

意を決して
相談の予約をとっても
そこで待っているのは
「様子を見ましょう」の言葉と言うわけです。3434265_s.jpg

 

 

ななほし広場では、
そんな幼児期のお母さんに向けて、

 

今、我が子に、
お家でできること。

 

という情報を
お届けしていきます。

 

 

脳の発達は
全員に必要なことですので、

 

凸凹キッズはもちろん、
全ての幼児を育てるママに
何かしらお役に立てると確信しています^^

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実は、昨日Facebookで
ななほし広場が完成したことを
告知したら、

 

凸凹キッズのママだけでなく

現場で働く先生や、
心理士さんなどの専門家の方からも

たくさんのエールを
いただきました^^

 

 

「The発達障害」の情報を
取り扱うWebサイトは
たくさんありますが、

 

幼児期の凸凹な脳を
丸ごと発達させちゃおう!

と言うコンセプトで
発信しているWebサイトは
今のところななほし広場だけです^^
(な、はずです。笑)

 

 

どんどん、ママたちの声を
吸い上げながら、

ホッと一息つける
カフェ見たいな場所
ななほし広場を育てていきますね!

 

◯◯◯さんも
ぜひ、お力を貸してくださいね♡

 

それでは、どうぞ^^
下記のリンクから
ななほし広場、Openです^^

 

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https://desc-lab.com/nanahoshi-hiroba/

 

今日も最後まで読んでくださり
ありがとうございました!

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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