1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

もっと「私はここが苦手」と語り合える世界を作ろう!

配信時刻:2020-07-14 08:00:00

おはようございます!石澤です^^

 

7月は自閉っ子グレーっ子ママの
働き方をテーマにお届けしています。

 

私は、
仕事をする、とか
生きている、とか

 

私たち大人が「今」を
どう生きているのかが、
世の中を作っていると考えています。

 

だから、
私たちが、今日何を考え、
何を行動し、何を子どもたちに
伝えるのかで、

 

子どもの未来はジワジワと
でも確実に変わっていくと
思っています。

 


発達障害やグレーゾーンについての
マイナスなイメージも、

子どもに引き継ぎたくないのなら、
私たちの考え方や行動を
今この瞬間から少しずつ
変えればいいと思います。

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個別相談でいろんなママとお話ししていると、

 

「実は私自身も結構グレーでして。笑」

 

とお話しされる方が多いです。
(私の感覚だと、
 ほぼ全員なのではないかと
 思うくらい高い確率です)

 

私自身もADHD強めの
ASD(自閉)混合グレーだと
自分のことを理解しています。

 

衝動性が高くないと、
ある意味起業の世界で生き残ることは
難しいですし、

こだわりがないと
こんなに毎日メルマガなんて
かけませんからね(笑)

 

不注意でお財布忘れて
どこかに出かけるなんて
日常茶飯事ですし、

 

昨日も、
公衆トイレに腕時計を忘れて
慌てて引き返したりと

毎日てんやわんやです。苦笑

 

空気を読むのは苦手なので、
学生の頃は、友達との会話では
あえて話さない選択をしていた時期も
長いです。

私が話すと空気が固まることが
よくあったので、
もう話さずにニコニコうなづいていよ〜

と過ごしたのが
中学〜高校生の私でした。

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◯◯◯さんにも
一つや二つ、
どうしても改善できない
苦手なことってあるのではないですか?

 

密かに
「私もグレーかも」と
思っている人はすごく多いと思います。

 

だけど、あまり言いません。

私の個別相談で初めて打ち明けました、
という人がなんと多いことか!

 

凸凹やグレーが
「マイナスなこと」という
イメージが固着化しているから
言いづらいんだと思います。

 

こんな未来、

子どもたちに

手渡したいですか?

 

 

昨日のメルマガでも書いた通り、
発達グレーゾーンの子どもたちは

お母さんが大抵幼児期に
気づいています。

 

だけど、
相談の二の足を踏んでいるうちに
どんどん大きくなっていき、

本人は自分の特性との
付き合い方を学ぶ機会もなく、

 

みんなのようにできない自分に
自信を無くし続けるのが、

今の世の中です。

 

 

絶対に変えてやろう。

 

 

私、ここが苦手だから、
助けてくれませんか?

 

と誰もが語り合える世界を
作っていきたいって

私は心の底から思っています。

 

◯◯◯さんも
もしそうお感じなるなら、
一つでもいいから、今この瞬間から
何かアクションを起こし続けてください。

 

仲間がいたほうが
やりやすい方は、
発達科学ラボの私のチームに
ぜひ入って活動してくださいね^^

 

では、今日はここまで!

 

素敵な1日をお過ごしください^^

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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