1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

私が一番大切にしたい人【キャンセル発生につき1名のみ受付可】

配信時刻:2020-03-26 08:00:00

 

日々葛藤しながら

過干渉からの脱却に

取り組んでいます。

 

f04d3cfef7a138063c64964e514408b1_s.jpg

 

おはようございます^^
石澤です。

 

おとといのメルマガ、
そして昨日のメルマガの
2本連続の私の熱いメッセージに

 

たくさんの方が
感想やメッセージをくださいました。

 

一昨日のメルマガ▼
「それはね、ズバリ、親やな」
 ベストセラーに学ぶ
 我が子が本当に幸せになれる方法

 

昨日のメルマガ▼
子育てに正解は「ある」。
だけど、
あえてあなたに言いたいこと。
ちょっと今日は厳しいモードの
石澤ですw

 

ある門下生(私の元でトレーナーの
勉強をしている方)のメールを読んで

私は涙が止まらなくなりました。

 

こういう人を
もっともっと
強く支えていきたい。

 

共に、「幸せ」になりたい。

 

私は心からそう思っています。

ワンチーム・結束.jpg

 

==Sさんからのメッセージ==


Sさん
中学2年生ADHDグレーゾーンの
特性を持つ息子くんのママより

 

今日のメルマガを読み、
昨日のメルマガを読み、
引用を読んだとたん、
涙が止まりませんでした。
 
 
なぜか考えてみました。
 
 
今私は、息子との関わりを
大きく変えようとしています。
 
 
 
発コミュに出会い、
色々なことが落ち着いてきて、
 
全てに手を出していた
過干渉すぎたこの生活から、
手放して任せること
チャレンジし始めています。
 
 
 
 
今日久しぶりの登校日。
課題がいくつかありました。
 
 
まず、課題一覧のプリントから
今日提出のものを
ピックアップすることからできません。
 
 
 
文字が沢山書いてあるだけで、
読みたくないという
彼の特性もありますが、
 
 
それは私がやってしまっていたから、
彼の成長を奪っていたからできていない。
 
 
 
 
今自分との葛藤の中で、
手放して見守ったり、
独り言のようにヒントを呟いてみたり、
完全に放っておいたり、
 
 
試行錯誤しながら、
彼の成長を応援しています。
 
 
 
 
 
娘も同様です。
こういうアプローチをしようか。
 
 
こんな声かけをしてみようか。
どんなことに興味を示すと
喜ぶだろうか?  
 
 
 
日々試行錯誤しています。
 
 
 
 
石澤さんの厳しいメルマガ、 
そうだよね。
親がもがき苦しみなら
我が子をサポートする以外に
正解にたどり着くことはないよね。
 
 
 
 
引用を読み、
今正しいことができているかは
わからないけれど、
 
この取り組みは親として
正解だと思える。
間違ってないな私。と思ました。
 
 
 
 
昨夜任せて先に寝てしまったのに、
今朝課題が全て終わっていたのを
見た後だったせいもあり、
感情が溢れてしまいました。
 
 
 
親の関わり方の
重要性を感じた朝になりました。
 
 
 
今日は日々葛藤しながら、
過干渉からの脱却に取り組んでいる。
 
 
という報告をもって
報連相とさせていただきます。
 
 
========
 
 
Sさんとの出会いは
実はほんの数ヶ月前です。
 
 
1月のトレーナーの個別相談に
いらっしゃったSさん。
 
 
私と話すうちに、
お顔に固い決意が宿っていかれたのを
今でも鮮明に覚えています。
 
 
 
 
「このままでは、
 息子は社会に出て
 働けないと思うんです。
 
 自分を評価してくれない人とは
 全く上手に
 コミュニケーションできないからです。
 
 今がタイムリミットだと思います。
 息子の未来のためにも
 私が、やらないとと
 覚悟を決めています」
 
 
個別相談の時に
Sさんがおっしゃった言葉。
 
 
 
私のチームのトレーナーさんたちは
全員、こんな言葉を
個別相談の中や、
私とのミーティングの中で
語ってくれる方ばかりです。
 
 
 
発コミュのトレーナーさんたちは
トレーナー講座をスタートさせた時点で
自分の子育てがうまくいっている人は
ほとんどいません。
 
 
 
だけど、
誰よりも子供の未来を
真剣に考えています。
 
 
 
こんなお母さんに
一生懸命育てられた子供達が
大人になっていくって
本当に素敵なことだと思います。
 
 
 
子どもは、
自分が育ててもらったように
我が子を育てます。
 
 
今は「子ども」の彼らも
いずれはお母さん、お父さんに
なる時がきます。
 
 
 
その時に、
 
当たり前に、
自分のいいところを
「いいね!」と応援されながら
発コミュで育った子ども達の子供、
つまり私たちの孫世代は
 
 
 
生まれた時から、
その存在自体を
「いいね!」って認められながら
育つんです。
 
 
 
 
私が一番大切にしているのは、
自分の元で懸命に学んでくれている
トレーナーさんたちです。
 
 
 
彼女たちが
自分の子育てを変え、
 
そして悩みや苦しみを乗り越えた時
 
過去の自分と同じように悩むママに
寄り添うことができたら、
 
 
 
私たちの孫世代
本当に社会を変えてしまえるくらいの
大きな変化を起こすことが
できるのではないか。
 
 
 
 
そんな風に考えたら、
涙が出るほど、
ワクワクします^^
 
 
 
「子どもに明るい未来を手渡す」って
なんかカッコいい感じがしますし
でっかいことを言っているように
思われるかもしれませんが、
 
 
 
今目の前の子供たちと
どう関わるのかが、
 
 
確実に子どもたちの未来を
作っていっているんですよね。。
 
 
 
 
Sさんも、
メッセージをくれた
他のメンバーも
 
 
いつも本当にありがとうございます^^
 
 
 
 
締め切っていました
3月の個別相談が、
今週末1件キャンセルが発生しました。
 
 
 
できるかどうかが別として
私もやってみたい!
 
 
子どもたちの未来を
不安におもったり、悲観したり
するのではなく、
 
 
自分が道しるべに
なっていきたい!
 
 
 
 
そう思う方、
お1人だけ、個別相談を
お受けします。
 
 
▼個別相談の詳細▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/18139/1/
 
 
 
 
今日も素敵なママさんと
朝から個別相談です。
 
 
どんな出会いになるのか、
どんな子どもたちの未来を
一緒に描いていけるのか、
 
 
とても楽しみです^^
 
 
 
 
 
では、また明日!
 
 
 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
fd13c5aaad4d377dabee1211a272f948_s.jpg
 
 
育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
positive-thinking-4933330_640.jpg
 
だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
unnamed.jpg
 
 
そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
3435901_s.jpg
 
 
 
現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
hawaii20191116.jpg
 
 
***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
IMG_5810.jpg
 
障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
スクリーンショット 2020-01-24 17.52.40.png
 
 
 
メルマガのバックナンバーは
こちらからご覧いただけます。
 
 
 
 
 
石澤のリアルな子育てライフの
実況中継はこちら。
ママ起業家の日常が覗けます♪
友達申請・メッセージ大歓迎です^^
 
 
 
 
-----
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが、
ご家族ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。
但し、メディア等の公に公開することは
お断りしております。
-----
 
発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {166}