1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

シェアします。風見しんごさんからのメッセージ

配信時刻:2020-01-14 09:40:00

 

おはようございます!

 

今朝も子どもたちは
元気に学校へ、幼稚園へ、保育園へ
出かけていきましたか?^^

 

 

我が家では火曜日は特別DAY。

主夫のパパが
火曜日だけお仕事に出かけるので、
朝の登園をママとできる特別な日。

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年少さんで入園した頃は
毎朝のように大泣きをして
バスの先生に引き剥がされるように
登園していたことが嘘のよう。

 

彼女の成長と、
私たちをここまで導いてくれた
発達科学コミュニケーションとの
出会いに、

改めて感謝する朝です^^

 

 

さて、今日は一つ
◯◯◯さんにシェアしたい
文章があります。

 

義理の母から、ある新聞の切り抜きが
送られてきました。

 

小学生のお嬢さん、エミルちゃんを
交通事故で一瞬で失った
風見しんごさんのメッセージです。

 

 

 

======

小さなお子さんを持つ、
お父さん、お母さんへ

 

大切な命を守るために、

ぜひ、お伝えしたいことが
あります。

 

 

いつものように
赤いランドセルで家を出た数分後。

娘、えみるは
突然天国に旅立ちました。

 

 

青信号の横断歩道を渡っていた
登校中のえみるは、

通学時間帯は通行禁止になっている
スクールゾーンを通り抜け
右折してきたトラックに
轢かれてしまったのです。

 

歩行者用の信号は
青だったにもかかわらず・・・。

 

 

皆さんはこう思っていませんか?

 

自分や自分の家族だけは大丈夫、だと。

 

でも、交通事故は
当事者を選んではくれません。

 

今日皆さんの誰かが
僕と同じ立場に立ってしまうかも
知れないのです。

 

だから、
心からお願いします。

 

親子で通学路を調べてみてください。

 

一緒に歩いて
危ない場所を確認し、
何に注意を払うべきか、
繰り返し話してください。

 

「気をつけなきゃ」お子さんは
必ずそう思ってくれます。

 

 

事故にあってからでは
遅いのです。

 

大切なお子さんの命を
今日も、そして明日からも、
ずっと守り抜くために。

 

 

======

 

人ごとではなくて、
自分ごととして、

真剣に考えないといけないと
心から思いました。

 

 

特に、
突発的な動きを自分でコントロール
することのできない
衝動性タイプの子どもたち、

複数のことに注意を
向けることが苦手な
不注意タイプの子どもたち、

何かに夢中になってしまうと
周りが見えなくなってしまう
過集中タイプの子どもたち・・・

 

 

発達の凸凹のある子どもたちは
もっと、もっと、もっと、
私たちが心を配り、
コミュニケーションをとりながら
危険を教えていかないといけません。

 

そして、もっと言うと、
きちんと自分の身を守れる状態に
脳を育ててあげないと
いけないのです。

 

 

いくら
ここは危ないから
止まりなさい!!

 

と言っても、

いくら、
右見て、左見て、
それから渡りなさい!!

 

と言っても、

 

そもそも、
お母さんの言葉が
脳に届きづらいコミュニケーション
状態では、

 

残念ながら
お子さんの命を守ることには
ならないことを
知ってください。

 

 

そもそも、
その子のが、
自分の行動をコントロールできるまで
育っていないと

お子さんはお母さんのアドバイスを
生かすことができないことを
知ってください。

 

 

お母さんの愛情と努力が
きちんと子どもたちの未来へ
繋がっていくためには、

 

普段のコミュニケーションが
肝心になることを
もっと自分ごととして
知っておかないといけない
私は思います。

 

 

風見しんごさんの文章を見て
◯◯◯さんは何を思い、
どう行動していきますか?

 

 

大切なことを教えてくれた文章だったので
シェアしたいと思います^^

 

 

 

では、また明日!

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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