1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

誰よりも〇〇した人が世の中を牽引していきます。発達の子どもたちの時代がきます!

配信時刻:2020-01-12 07:00:00

 

おはようございます!

 

先日起業家として受賞した、
「ベストイノベーター賞」では
なんと賞金が30万円も頂けました。

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IMG_5783.jpg左側の男性は我らのボス!
アントレランドの相葉光輝さん。
コアラみたいでとっても優しい素敵な方です♡

 

今でもリアルに思い出し、
鳥肌が立つほど、

会場にいた190名の起業家の皆さんが
私の発表に感動し、
その感動が共鳴していく様子を
肌で感じた1日でした。

 

 

プレゼンテーション後の講義の中で
相葉さんがこんなことを
おっしゃっていたんです。

 

2019年までは
お金に人が集まる世の中でした。

だけれども、これからは
人に人が集まる時代に
変わっていきます。

人の感動に人が集まる
そんな世の中の流れが始まっています。

 

 

 

これを聞いた時、
私は、

 

なんて優しくて、
なんて温かい時代が
始まるんだろう・・・

 

 

と思いました。

 

 

才能や生まれた家で
人生に格付けが生まれてしまう
そんな時代を

私たち親世代は生きてきていますよね。

 

 

だから、
例えば、起業家の集まりを
お伝えすると、

◯◯◯さんは
「自分とは違う世界の人たち」
思えてきたのではないですか?

 

 

だけれども、
実際ここに集まった起業家さんは

少なくとも数ヶ月、
長い方でも数年前までは
普通のお父さん、普通のお母さんとして
普通に会社に行ったり
普通に主婦をしていた方ばかりです。

 

 

私だって、そうです。

 

 

キラキラして見える人生を
自分の手で掴んでこれたのは、

誰よりも
人を感動させ続けてきたから。

 

 

現に、私が賞をいただいた発表は
自分が歩んできた道を
包み隠さず話したものでした。

 

冒頭にお話しした賞金だって、
私が優秀だから頂けたのではなく、

会場の皆さんが
私の話に感動したから

その感動が「お金」という形に
姿を変えて、私の元へ帰ってきたにすぎません。

 

 


これからは、

 

お金や名誉が大事なのではなく、

 

 

人を感動させられる
経験感性を持った人が
豊かになっていくんです。

 

 

やっぱり、
これからは発達の子どもたちの
時代がやってくるのだと

 

心の底から思いました。

 

 

臨床心理士として
何百人もの発達障害や
発達でこぼこ、HSCと言われる
子どもたちと接してきました。

定義がどうとか、
うちの子はどれに当てはまるとか
そんなことはどうでもいい
私は思っています。

 

 

私たちが見るべきは、

 

彼らの
純粋すぎるです。

 

 

誰よりも素直に
感動する力を彼らは持っています。

 

誰も気づかない
小さな感動ポイントを
持っています。

 

 

空気が読めない?
文脈が読めない?

 

 

いいえ、違います。

 

 

彼らは、
人が気づけない小さな感動を
受け取る天才なのだと思います。

 

 

アントレランドの相葉さんは
こんなこともおっしゃっていました。

 

 

感動を生んで、
共感を集めた人が

一歩先ゆく人となる時代。

 

感動を生むには、
まず、誰よりも自分
感動し続けることが大事である。

 

 

 

感動を受け取る天才の子どもたちに
どれだけ感動を手渡せるか?

 

 

学校や幼稚園に行けることよりも、

気持ちのコントロールが
できることよりも

勉強ができることよりも

お片づけが上手にできることよりも

 

 

お母さんが感動することに
集中して、
その感動を子どもたちにも
体験させてあげる方が
何倍も未来を変える力があるんです。

 

 

もっと子どもたちに大切な
本質を見極めながら
子育てしていきたいと
思いませんか?

 

 

そのためには、
まず、私たち大人が
感動上手になる必要があります。

 

そして、私たちが感動上手になるには
まずは、目の前にある
子育ての悩みを、
まず解決してしまうことが大切です。

 

 

物事には順番がありますから、
脳科学の力を使って
一旦子どもの特性を沈めることに
力を注いでいきましょう。

 

これはそんなに
難しいことではないですから
4ヶ月でさっさと終わらせます^^

 

困りごとを解決する4ヶ月間で
しっかりお母さんの感動探しの
準備をしましょう^^

 

 

もし、そんなことが
実現するのなら、

私もチャレンジしてみたい!

そんな素敵なお母さんはいませんか?

 

 

 

もしかしたら、
私がヒントを手渡せるかも
しれません^^

 

https://www.agentmail.jp/form/ht/18139/1/

 

 

なんどもお伝えしている通り、
タイムリミットは
あと7ヶ月です。

 

 

のんびり構えている時間は
ないのではないですか?

 

 

 

 

では、また明日^^!

 

 

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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