1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

常識を覆す!① 「子どもの発達相談は子どもを連れて行かねばならぬ」

配信時刻:2019-10-30 09:30:00

 

おはようございます!

 

昨日のメルマガに
ものすごい数の反応を
いただきました。

 

直接メッセージいただいた方には
私が提供する

 

『たった20分で
 子どもの特性を見抜く!
 常識を覆す発達相談』

 

の真相をお返事しました。

 

そして、
やってみたい!と
前のめりな方へは
相談の先行予約もはじめました。

 

メルマガでも
真相を一つずつ剥がしながら、
今週末には、

2つの『新発達相談』
募集を開始しますので、
ぜひ、楽しみに待っていてください^^

 

 

毎度のことですが、
フライング予約大歓迎の
石澤の予約システムは健在ですので、

もし、フライングだけで
埋まっちゃったらごめんなさい!

(「フライングしてね♡」という
 石澤の裏メッセージ
 受け取ってくださいね♡)

 

*****

 

さて、今日は
発達相談の常識
一つ大きくひっくり返したいと
思います。

 

 

子どもの発達について
相談したいと思った時、

 

必ず、初回の面接では

 

 

本人を

連れて行かなければ

ならない

 

 

と思っていませんか?

 

 

え〜!!!

本人のことを
相談するのに、

本人を連れて行くのは
当然でしょう〜!?

 

 

と思った◯◯◯さん、
その「常識」、私が覆します^^

 

 

普通、
病院に行くにも、
何か相談に行くにも、

「問題を抱えているかもしれない」
本人を連れて行くのは
常識ですよね。

 

ましてや、
幼児期の場合は、

 

実際にお子さんの様子を見て
判断させてください。

 

というのが
常識だと思います。

 

 

でもそれって、
本当に、本当に
必要だと思いますか?

 

 

 

ただでさえ、
幼児とのお出かけは
大変です。

 

近所に相談できる場所が
あったって、

自転車に乗せるのに
一苦労だし、

待合室で騒ぎ出さないように
あれこれグッズを
仕込まなくちゃいけないし、

ましてや下の子や
お兄ちゃんお姉ちゃんを
連れて行こうと思ったら、
そちらの段取りも必要だし。。。

 

そして、
わざわざ遠くまで
出向く必要があることも
珍しくありませんので、

 

「相談する」前に
「連れて行く」だけで
お母さんはヘトヘトになってしまいます。

 

 

子どもにしても
いつもと違うお出かけに
いつもと同じでいられるはずが
ありません。

 

 

特に発達の凸凹のある
子どもたちは、

「いつもと違う」に
敏感に反応する子ども達ですから、

 

そもそも連れて行ったところで、
「本当のその子」を
見てもらえる可能性自体が

低いのです。

 

 

よくわからないから、
じゃあ、念の為検査取りましょう。

 

となる。

 

そうなると、
昨日のメルマガで書いた
無限ループが始まる・・・

 

 

子どもにとって
実は、

「本人を連れてきてください」

はマイナスに働くことすら
あるのです。

 

 

私は、基本的には
お子さんに直接会いません。

 

だけれども、
お母さんのお話だけで
ピタッとその子の特性を
見立てることができます。

 

個別相談にいらっしゃった方から

 

先生、うちの子に
あったことありましたっけ!?

 

なんでそんなことが
わかるんですか!?

 

と驚かれることは
日常茶飯事です。

 

中には、

 

 

・・・
もしや先生、
エスパー・・・??

 

 

なんておっしゃる方も
いるくらいです(笑)

 

 

これは、
私がすごいからでも
臨床心理士だからでも、

ましてや
エスパーだからでもなく(笑)

 

 

お母さんの中に眠っている
「お子さんの知識」を
引き出す魔法の12の質問
使っているからなんです^^

 

 

ですから、
私だけではなく、

発達科学コミュニケーションの
個別相談を受けた方は、
皆さん、上に書いたような
驚きと感動を味わっていただいているんですよ^^

 

 

お母さんは、
その子がオギャーと生まれた
瞬間から、今日まで

 

誰よりも近くで
お子さんに接してきています。

 

だから、
積み上げてきた経験値
実は誰にも負けないのです。

 

 

その経験値に裏付けられた
お子さんの情報を
うま〜く引き出して行くだけで、

 

まるで本人に
あったことのあるかのような
特性の見立てができるのです^^

 

 

そう、
発達相談は
子どもを連れて行く必要は

ない!!!

 

 

本当なの!?

本当ならうちの子のことも
教えて欲しい!

 

という方はいますか?

 

メッセージくださいね^^

 

 

では!

 

 

 

 
 
================
本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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