1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

「相談したら我が子にレッテルが貼られるのではないか・・・」◯◯◯さんの心配はそこではありませんか?

配信時刻:2019-10-28 08:40:00

 

おはようございます!

 

 

私はこの
発達科学コミュニケーションの
お仕事をする前は、

 

幼稚園のカウンセラーとして
お母さんの日頃の子育ての
悩みを一緒に解消するお仕事を
していました。

 

 

その中で、
最もデリケートだな、
と感じたことがあります。

 

 

それは、

 

 

我が子のこの状態が
もしかしたら
発達に何かあるのではないかと
とても心配している。

 

だけれども、
それを一度相談したら
そのようなレッテルが
貼られてしまうのではないかと
怖い・・・

 

 

というお母さんの
心の葛藤でした。

 

 

カウンセラーに相談に
来ること自体も
とても勇気のいることだと思います。

 

私は園の中で
相談を受けていましたし、

お母さんとしては
子どもを送った「ついで」に
相談できるという意味では

 

相談に行くこと自体の
ハードルはそこまで高くは
ないはずの環境でした。

 

 

にも関わらず、
やはり皆さんは
初めましての時は
とても緊張した表情でおられます。

 

中には、
担任の先生に
「相談してみたら?」と
進められて
最後通告の様にショックを受ける
お母さんもおられたくらいです。

 

 

 

「この人に相談したら
 うちの子が障害児だって
 言われるんじゃないか」

 

もしくは

 

「私の育て方の問題だって
 言われてしまうのではないか・・・」

 

 

そんなお母さんの不安が
痛いほど伝わってくるのが
初めましての面談でした。

 

 

結論から言うと、
カウンセリングでは
「あなたはこうですよ!」

とか、

「お子さんはこうです!」

 

といった
診断じみたことは一切しません。

 

基本的には
お母さんのお話に寄り添いながら
自分で答えを見つけていけるように
寄り添っていくのがカウンセリングです。

 

 

特に私は、
寄り添いながらも
何が問題になっていて、
解消していくにはどうしたらいいか?

をお母さんと一緒に
作戦を立てるやり方を
大切にしています。

 

誰かを責めたり、
子どもにレッテルを貼ったって
何も解決しない
考えているからです。

 

 

 

はじめ、硬い表情を
されていたお母さんも

30分の相談を経て
おかえりになる頃には
肩の力が抜けて笑顔になっていることが
ほとんどでした。

 

そのくらい、
子育ての悩みを
「相談する」ことって
ハードルが高いことなのです。

 

 

ただ。。

 

 

私はカウンセラーの仕事をしていて
とても、とても、
もどかしい思いをしてきました。

 

 

カウンセリングでは

お母さんの悩みは

解消できない

 

 

と言う事実に
直面し続けたからです。

 

 

寄り添いながら
解決に導く。

 

聞こえはいいのですが、
そんなにのんびりしていたのでは
子どもはどんどん成長してしまいます。

 

こと、
発達に関わる相談は
「今」を逃すと
問題がこじれたり、
間違った脳の発達が起こったり
と言うことが起きてしまいます。

 

 

だから、
の〜んびり
カウンセリングしている時間は
正直ないのが
幼児期の発達相談です。

 

 

じゃあ、
やっぱり
病院や療育センターへ
行った方がいいの?

 

でも、やっぱり
子どもにレッテルが
貼られるのは怖い・・・

 

 

 

元のループに逆戻りしてしまいます。

 

 

だからこそ、
この「発達に関する相談」の
「常識」を覆す必要が
あると私は思っています。

 

 

どんな風に
覆していくのか?

 

私が企てていること、
メルマガで一つずつ
解説していきますね^^

 

 

ドキドキしながら
胃を痛くしながら

「相談に行く」ことが
必要なくなるように

私が発達業界を変えていきます^^

 

 

お楽しみに!

 

 

 

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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