1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

4ヶ月後に「子育ての困りごとはないです!」と言い切った発コミュ卒業生の話

配信時刻:2019-04-06 09:00:00

 

おはようございます!

 

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開始した電子書籍、

 

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この電子書籍は、
3月末に実施したオンラインセミナーが
元になっています。

 

 

セミナーは、
実は私の
発達科学コミュニケーション講座の
卒業生の中にも密かな話題になっていて

 

「参加させてください!」という
申し込みが殺到した裏側がありました。

 

 

私は割と、
卒業生思いの先生なので(笑)

定員が許す限り、
みなさんを招待したわけなのですが。

 

 

参加してくださった
卒業生のMさんの言葉が眩しくて、
一人で感動してしまったのでした。

 

 

正直、今子育てには
 ほとんど困っていないんです。

 もちろん、子どもの特性が
 なくなったわけではないですが、

 発達科学コミュニケーションを
 学んでいるので、

 自分で対処法を考えられるように
 なっていて、

 息子のことは自分が
 みてあげられるって思えるので。」

 

 

 

どうでしょうか?

 

 

セミナーで初めて
発達科学コミュニケーションに
触れた方もおられたので、

 

Mさんの言葉に

 

ちょっと会場が
どよめきました。

 

 

これは、
Mさんが特別なお母さんだったわけでも、

お子さんの特性が
弱かったわけでもありません。

 

 

むしろ、
初めて私と出会った、4ヶ月前の
Mさんは

 

お子さんの特性を
理解しようと努力するけれど、
受け入れきれずに自己嫌悪に陥ったり、

 

自分のコンディションが
よくない時には、
声を荒げてしまったり、

子どもの前でこらえきれず
泣き出してしまうことも
あるようなお母さんでした。

 

新1年生を迎える息子くんも
こだわりが強く、
落ち着きのなさも目立つお子さんで、

支援級に行くかどうか、
迷っている最中に
個別相談にいらっしゃいました。

 

 

 

なぜ、そんな彼女が
たった4ヶ月でここまで
変われたのか?

 

 

たくさんの卒業生をみていると
劇的に変わる人と、

なかなか変わらない人の差は

 

ほんの小さな差なのです。

 

 

 

それは、

 

「自分が変わる!」
という
決意が
どのくらい強いか?

 

 

 

これに尽きます。

 

 

決意の強い方は、
私がお教えした

コミュニケーションのコツを
素直に実践してくださいます。

 

そして、
自分が変わる努力をします。

 

 

 

やることはたった一つ。

 

正しいコミュニケーションを
学んで、

 

肯定>否定

 

このバランスを常に
子どもとの関係性の中で
「当たり前」にできるよう

 

振り返り、実践すること。

 

 

 

本当にたったこれだけです。

 

 

Mさんが
たった4ヶ月で
ここまでの変化を遂げてくださったのは、

 

ひとえに、
Mさんの頑張りの
賜物なのです。

 

 

◯◯◯さんには
「こうやってやればいい」という
子育ての軸はありますか?

 

ただ闇雲に頑張れ!

というのでは
子育てはうまくいきません。

 

 

ましてや、
発達の凸凹があるお子さんは

脳の発達自体が
凸凹しています。

 

 

我が子の特性はどこにあり、
どんな風に接していくといいのか?

 

それを知らずに、
努力だけをするのか?

 

それとも、
こうすればいい、という
道しるべを持って
「頑張る」のか?

 

 

どちらの方が
成果が出るか、

 

答えは明確ですね^^

 

 

◯◯◯さんがもし今、
お子さんの発達について
よくわからない、

 

どうやってあげたら、
目の前の困りごとを解決できるのか
わからない、

 

できることなら、
自分の手で、
我が子の良いところを見つけ
伸ばしてあげたい。。。

 

 

そんなお気持ちをお持ちでしたら、
ぜひ、個別相談に来てください。

 

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この個別相談は、
電子書籍を読んでくださった方
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必ず電子書籍を
読んでおいてくださいね!

 

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またメールします^^

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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