1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

【追加開催します!】発達凸凹の子が学校の先生を味方にして新1年生のスタートをスムーズにきる方法

配信時刻:2019-03-31 07:00:00

 

おはようございます!

 

 

私、決めました。

 

 

オンラインセミナーを
追加開催したいと思います!!

 

 

お問い合わせくださった方を
優先的にお招きしたいと
考えていますから、

 

おそらく数名の定員に
なるかと思いますが、

 

たった一晩で
満員になったオンラインセミナーの
追加日程をご案内いたします!

 

 

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 新1年生限定オンラインセミナー!

元スクールカウンセラーが教える
  先生のホンネと対策!
  集団生活が苦手な子の
 ママができる入学準備講座
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日時
【夜の部】3月31日(日)21時半〜満席
【昼の部】4月1日(月)13時〜 満席
 
追加日程
4月2日(火)21時半〜
 
 
*質疑応答を含め90分程度
 
 
 
 
場所:ZOOM
 *ご自宅で受講できます
 *wi-fiのある環境での受講を
  お勧めします。
 
 
費用
メルマガ読者先着5名無料
(読者以外、または
 各回先着5名以降は
 通常料金3,000円)
 
 
 
定員:各回5名(最大7名)
 
 
 
ただし、今回の追加枠は
これまで発達科学コミュニケーションに
触れたことのない方限定
させていただきます。
 
 
 
 
このセミナーについて
配信したメルマガに、

発達科学コミュニケーション講座を
受講中のママから
こんなお手紙をいただきました。
 
 
 
小学校中学年の息子さんをもつ
お母さんからのお便りです。
 
 
 
 
 
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小学校に入れば
早生まれの差は埋められる、と
信じていたのに、
 
 
のんびりマイペース、
不注意タイプだからか、叱られ、
 
 
 
1年生の後半から、
元気でキラキラしたところが
どんどん減っていった気がします。
 
 
 
あまりに心配で
発達検査を受けアドバイスを
求めました。
 
 
 
 
 
その結果、
IQは全体に高いのに、
凸凹の大きい知能であることが
わかりました。
 
 
 
普段の日常スキルが
苦手なタイプでしたが、
それなりに頑張って過ごしてきました。
 
 
 
でも、
そんなに頑張ってやってるのに
怠けてみえ、
 
 
先生や友達から叱られる、
責められる記憶を時々訴えていました。
 
 
 
 
学年の最後週、
これまで、
インフルエンザと高熱以外で
幼稚園も学校も休んだことの
なかった息子が、
 
 

1日だけ
はじめて学校を休みました。
 
 
 
 
彼にとって皆勤で頑張ることが、
パパとの約束だったらしく、
もう本当に限界だったんだと思います。
 
 
 
そして、
このまま進級するのに、
学校行けなくなるのでは?
本当に危機感を持ちました。
 
 
 
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本当に胸が痛みました。
 
 
 
発コミュを通して
繋がれていて
本当に良かったと思います。
 
 
 
 
この方は、
発達科学コミュニケーションを
受講してくださっている
大切な生徒さんですから、
 
 
しっかりと個別に
フォローすることができるからです。
 
 
 
 
ただ、
この手紙を読んだ時、
お子さんの特性を
正しく学校に理解してもらい
 
 
 
お母さんが誰よりも
お子さんの味方になる方法
しっかり支えていく必要がある
強く感じました。
 
 
 
 
 
この役割は、
たとえスクールカウンセラーでも
 
学校の中にいたのでは
できないと強く思います。
 
 
 
 
だからこそ、
今、私がやるべきことは、
 
 
 
 
凸凹のある子供たちのお母さんを
外側から支えることだと
強く決意を固めました。
 
 
 
 
このオンラインセミナーは
お便りをくれた、このママの
お子さんのように
 
 
 
頑張っていることが
外からわかりづらい、
 
 
そんな発達凸凹のお子さんの
小学校生活を支えるため
実施したいと思っています。
 
 
 
 
メルマガで何度もお伝えしているように、
お母さんの
「あれ?」という感覚や
「ちょっと心配・・・」という気づきは

 
どんな専門家の見立てよりも
正しいことが多いです。
 
 
 
 
今、◯◯◯さんが
お子さんの発達について、

または、
小学校入学後の学校生活について
 
 
 
少しでも不安を持っているのなら、
後回しにしないで、
今、対策を初めて欲しいと
心から願っています。
 
 
 
 
子供たちを
理不尽な理由で
傷つけてはいけないのです。
 
 
 
 
このセミナーが
一つのきっかけになってくれたら
こんなに嬉しいことはありません^^
 
 
 
 
▼セミナー詳細は
 こちらからご覧になれます
https://www.agentmail.jp/form/ht/15017/1/?mm0331
 
 
 
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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