1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子供の脳の栄養素、それはズバリ〇〇!

配信時刻:2019-01-27 09:00:00

子供の脳が、
何を栄養素として
成長していくか、

 

ご存知ですか??

 

 

 

脳が発達するために
必要な栄養素は
実はたった3つしかありません。

 

 

今日はその中でも
最も大切で、

 

かつ、お母さんが
たっぷりと与えてあげられる
ある「栄養素」について

 

お話ししていきます^^

 

 

◯◯◯さんは
なんだと思いますか?

 

 

 

オギャーと生まれたばかりの
赤ちゃんの脳は、

 

びっしりと細胞で
埋め尽くされています。

 

一生分の脳細胞を
持って生まれてくるのです。

 

 

オギャーと生まれ、
毎日お母さんのおっぱいをのみ、

お母さんの声を聞き、

お母さんの匂いをかぎ、

お母さんの肌に触れ

 

 

たくさんの
「お母さん」を脳内に
インプットしながら

少しずつ発達していきます。

 

 

こういった
一つ一つの「お母さん」の情報は

音や、味や、匂いや、
触れた感じ・・・

 

といった
五感として
赤ちゃんの脳を刺激していきます。

 

 

脳の中に入ってきた情報が
全て育つための
「栄養素」となるのです。

 

 

では、少し育ってきた
幼児の脳に

 

最も日常的に入ってくる
「五感の情報=脳の栄養」って

 

なんだと思いますか?

 

 

 

 

そう、
それこそが、

 

 

お母さんとの
コミュニケーションなのです。

 

 

おはようっていったママの言葉、
表情、雰囲気、語調。

 

「ご飯だよ」って呼ぶ
お母さんの言葉。

 

「今日もいいお天気だね」と
空を見上げた時に
お母さんの言葉とともに入ってくる
色や匂いや風の感じ。

 

 

これらが全て
子供の脳を育てる
栄養素になっていきます。

 

 

子供の身体の成長を思う時、
食事に気を配るお母さんは
とても多いですね。

 

野菜を残したら心配になるし、

お菓子ばかり食べていたら
心配になる。

できるだけ添加物の
入っていないものを食べさせたいとか、

コンビニご飯は抵抗があるとか・・・

 

 

お子さんが小さいうちほど、
お子さんの「身体を作る」
食べ物に

気を配るお母さんは
多いのではないですか?

 

 

では、お子さんの
「脳を作る」

親子のコミュニケーションは?

 

 

日常の中で
あっという間に過ぎてしまう

親子のちょっとしたやりとりが
お子さんの脳を作るのです。

 

 

◯◯◯さんは
お子さんに、どんな栄養を
プレゼントしたいですか?

 

少し考えてみてくださいね!^^

 

 

次回は、
なぜ、「お母さんの」
コミュニケーションが重要なのか?

 

について
お話を進めていきます。

 

 

お楽しみに!^^

 
 
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ご感想をいただけたら嬉しいです♡
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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