1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

(予告あり)2019年こそ、我が子を「心から可愛い!」と思えるママになろう!

配信時刻:2018-12-29 14:00:00

◯◯◯さんは
どんな年末をお過ごしですか?

 

そろそろ、ご主人のお仕事も
お休みに入り、

ご実家に帰省している方も
多いですよね^^

 

私は、大晦日の夜、
いつもよりも時間の感覚が
ゆっくりと流れる
そんな時間を使って

次の年、どんな1年にしたいか、
ワクワクするリストを
100個書き出すことにしています。

 

パーマをかける、とか、
お気に入りのカフェに行く、とか

 

そんな小さなワクワクから、

 

私にしかできない
最高の人生を生きる!

 

なんていう、
壮大なワクワクまで。

とにかく、100個
見ているだけでワクワクするような
リストを作ります。

 

この中で、
毎年、毎年、
リストを更新しても

必ず書き出している、
一つのリストがあります。

 

 

「誰かのことを
 毎日本気で応援する、想う」

 

 

これが、私の
生きるポリシーなんだと思います。

 

 

この言葉を見ると、
胸に熱いものが込み上げてきます。

 

使命とでも
いうのでしょうか?

 

なぜ?
と聞かれても
うまく言語化できないのですが、

 

私は、
常に、誰かのことを
真剣に応援しながら生きていきたいと
心から思っているのです。

 

 

◯◯◯さんには
心から、応援したいと
毎日思える相手はいますか?

 

 

 

野暮な質問かもしれません。

 

大切なこどもたちの成長を
心から応援している。

 

お母さんだったら
みんなが想う事かもしれません。

 

 

でもそれ、
本当に、心の底から
言えますか?

 

 

毎日、毎日、
叱ることばかりが
繰り返されているうちに、

心の底から、
子供の成長を願う、
なんていう、

母としては当然とも思えるような事が
できなくなっていませんか?

 

それに気づいて、
愕然とする年末を
◯◯◯さんに
過ごして欲しくはないのです。

 

 

 

私自身が、そうでした。

 

去年のワクワクリストを見ると、

さっき書いたみたいに、
「誰かのことを毎日本気で
 応援する、想う」

 

なんてかっこいいこと書いているくせに、

 

自分の子供たちの成長を
願うような言葉が
一つも見当たらないんです。

 

正直、
去年のリストを見ていると、

 

一人になりたい。

自分の自由に生きたい。

母としてではなく、「私」の
人生を生きたい。

 

そんな1年前の自分の
切実な思いがにじみ出ているように
感じます。

 

 

今だからわかるけど、
子育てって、とても孤独です。

そして、「母として」生きることが
いつからか自分の人生のように
思えてきてしまいます。

でも、
どんなに愛情をかけても
子供たちは思い通りに
成長してはくれません。

むしろ、うまくいかないことばかり。

 

 

そんな毎日から
少しだけ抜け出して、

自分で舵取りしているような
そんな感覚を
取り戻すお手伝いを

私はしたいと思っています^^

 

 

発達科学コミュニケーションを
受講してくださるママたちは

自分の手で
子供の成長を促している
感覚を味わってくださっています。

 

 

次にご紹介するのは、
発コミュ講座を受講してくださった
ママたちが、

卒業時に聞かせてくださった
感想です^^

 

子供に対して、
イライラしたり、怒ることが
なくなってきました。
 
 
子供がすごくかわいいです。
 
 
一緒に過ごすことが楽になりました。
 
 
子どもがより可愛く愛おしく
感じるようになりました。
 
 
子どもがすることに
全て感情的に対応していたのが、
今では、
今の行動は〇〇だからこう対応しよう、
と分析して行動することが増えた。
 
 
叱ったり怒ったりすることがなく、
褒めて子どもと一緒に喜ぶことが
できるので、
気持ちが穏やかに過ごせます。
 
 
子どもと一緒に過ごす時間を
意図的に増やすようになった。
 
 
 
 
ここに感想を
ご紹介したママたちは、
 
元々は、
子育てに悩み、行き詰まって
助けを求めてご相談に
いらっしゃった方ばかりです。
 
 
 
みなさん、
最初は、本当に自信がなく
 
どんなに私が
褒めても
 
上手くいっていないところばかりに
目がいってしまうママが
大半でした。
 
 
 
正直に、
「子供を可愛いと思えない」と
涙ながらに打ち明けてくださった方も
おられます。
 
 
 
私は、
1年間発コミュトレーナーとして
たくさんのママたちと出会い、
 
確信した事が
一つあります。
 
 
 
それは、
子育てに見通し自信が持てた時
 
母親本来の母性や愛情は
必ず復活する!という事。
 
 
 
もしも、◯◯◯さんが今
「子供のことを可愛いと
 思えない」と
 
苦しんでおられるとしたら、
どうか、希望を持って欲しいのです^^
 
 
 
 
今は余裕がないだけ。
 
正しい子育ての方法を知って、
スキルを身につけたら、
あなたの中に溢れる愛情が
必ず戻ってきます。
 
 
 
 
 
今、新年最初の個別相談の
準備を進めています。
 
 
大晦日、12月31日に
募集を始めますので、
 
 
 
2019年こそは、
我が子を心底愛し、
我が子を誰よりも伸ばすママになりたい!
 
という、◯◯◯さんの
決意を
 
ぜひ、応援させてくださいね^^
 
 
 
メルマガ、要チェックです^^
 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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