1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

(再送)「躾けて育てる」。その常識が脳科学的に間違っていることがわかってきてるのです。

配信時刻:2018-12-19 10:20:00

ごめんなさい!
先ほどお送りしたメールに
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記載されていませんでした。

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以下、先ほどのメールを
再送いたしますね!

 

 

あなたが甘やかしているから。

もっと厳しく躾けないから
だらしない子になるのよ。

 

 

こんな言葉を
周囲から浴びせられた事の
あるママは

とても多いのではないかと
思います。

 

何を隠そう私も、
この言葉に傷つきながら
自分を責めながら子育てしてきた
一人です。

 

 

あれは、
長女がまだよちよちの
2歳前くらいのことだったと
記憶しています。

 

年子の次女が
お腹にいて、

大きなお腹をユサユサしながら
帰る児童館からの帰り道。

長女は児童館から
帰りたくないと

グズグズ泣きながら
歩いていました。

 

年長さんになった今からは
考えられないくらい

長女も癇癪やぐずりの強い子で
道路の真ん中で
ひっくり返って泣くという

漫画に出てきそうなことも
よくあった事を
鮮明に覚えています。

 

そんなグズグズの長女の
手を引いて、

内心、
「お腹すいてるから
 ぐずっているんだね。
 早く帰っておやつしてあげよう」

黙々と歩いていた私に、

 

通りすがりの
知らないおばあさんが
こんな言葉を
吐き捨てました。

 

 

ダメな母親!

 

 

 

一瞬耳を疑いました。

 

悲しみと、
あなたは私の何を知っているの!?
という怒りで
自分の感情がコントロールできなくなり

家に駆け込んで、
玄関で大泣きしました。

 

 

今でも思い出すと
涙が出ます。

 

そのくらい、
傷ついた言葉でした。

 

 

私に言葉を吐き捨てた
おばあさんは、

私の母の1世代上くらいの年齢の
方です。

 

もうすぐ、
平成が終わろうとしていますが、

私たちの多くが
育ってきた「昭和」
子育ての「常識」

 

子供は躾けて育てるもの。

それをするのは
母親の最低限の役目。

 

 

こんな常識が
根強く、根強く
流れているのです。

 

 

でも、時代は変わりつつあります。

 

 

脳の研究が進み、

怒る、どなる、躾けるなどの
これまで良しとされてきた
子育てのやり方が、

子供の脳に全く届いていない事、
それはおろか、

 

強すぎる否定的な関わりが、
子供の脳を萎縮させる事も

事実としてわかってきているのです。

 

 

そのあたりの詳しい情報は
また整理して
お伝えしていきますね。

 

 

要は、
今まさに子育て真っ最中の
私たち世代は、

 

過去の子育て神話と
最新の脳科学的に「正しい子育て」の
間で

一心に子育てを背負って
頑張っているのです。

 

 

受容するのがいいと
本で読んだから
一生懸命実践していたら

「甘やかしている」と言われる。

 

褒めるのがいいと
聞いたから、
自分なりに実践していたら

「あなたがそんなだから」
と言われてしまう。

 

 

これは本当に苦しいです。

 

 

だからこそ、
なんとなくの知識ではなく、

 

なぜ、受容しているのか、
なぜ、褒めているのか、

 

科学的に説明できる力と知識を
お母さんたちに
持っていただきたいのです。

 

発コミュ講座や個別相談を
年末年始も休まず開講しているのは

こんな時期だからこそ、
「それでいいんだよ」と
お母さんたちを支える存在が

絶対的に必要だと
思うからです^^

 

 

◯◯◯さんに支えが必要なら
いますぐ、会いにきてください。

 

 

子供の脳を発達させる
子育てについて
しっかりお教えしていきます。

正しい子育てを知ってください。
そして、その裏付けにある
正しい知識を知ってください。

 

もう、誰かに言われた
心無い一言に
必要以上に傷つくことはないのです^^

 

 

今年最後の個別相談は
残り4枠です。

 

1月の準備に入りますので、
満席にならなくても
明日で募集は締め切ります。

 

今年のうちに、
新年の明るい方針を立てたい方は
ぜひ、席を確保してくださいね!

 

 

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  思い通りにならないと
  機嫌が悪くなる子
 怒ってばかりの毎日から
   解放される! 
年末年始に備えてお家でできる!
子ども大改造ホームレッスン
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【3つの特典】
・お子様の発達チェック
・ママのスキルアップ・チェック
・子どもの脳を発達させ
「素直さ」を引き出す
 ママの声かけマスタープラン

 

【費用・時間】
・通常30,000円のところ、
 初回相談に限り無料です。

 ・所要時間は、約90分です。
(時間に余裕をもってお申し込みください) 

 

【場所】
・ZOOM(無料通信ビデオ通話)

*ご自宅にいながら相談できます^^

*設定はご自身でお願いします。
 設定方法はご案内いたします。
 簡単な設定ですので、
 初めてでもご安心ください^^

 

【日程】

20日(木)12時

25日(火)12時

25日(火)14時

25日(火)21時半

 

▼個別相談申し込みフォーム▼
https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

 

 

◯◯◯さんとお子さんの
素晴らしい新年が
迎えられますように!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
================
 
私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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