1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

支援級か普通級か?迷っている方は来てください。根本のお話をします。

配信時刻:2018-11-22 14:00:00

もうダウンロードは
おすみですか??

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期間限定ですので、まだ
読まれていない方は
お早めにどうぞ^^

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入学準備に関わる電子書籍を
リリースしたこともあり、

 

連日、お子さんの就学先に
関する相談を

たくさんいただくようになりました。

 

 

一番多いのは、

就学相談で、
望んでいた進学先と
違う判定がでた。

 

もしくは、

 

お母さんの思いと、
お父さんや周りの人の意見が
異なり、
お母さんが板挟みになって
悩まれている、という

ご相談です。

 

 

実はこのご相談、
幼稚園でカウンセラーをしていた
時も、

この時期急増する
ご相談でした。

 

ご相談にいらっしゃるお母さんは
本当にお一人で
悩んで、苦しんで
おられる方が多く
いらっしゃいました。

 

そして、一人で悩んでいるうちに

ある一つの
ループにはまっていかれる
方が本当に多かった。

 

できれば私は、
このループにはまる前に
会いに来て欲しかった、と
いつも思っていました。

 

今、こうしてメルマガという手段で
◯◯◯さんに
直接語りかけることができますから、

もしも、◯◯◯さんが、
今日のメルマガを読まれて

「私のことだ」

とお感じになるのであれば、
できるだけ早く、

個別相談にいらっしゃってほしいと
願っています。

 

 

就学相談で
お子さんの進学の選択を
迫られたお母さんが
陥るループ。

 

それは、
小学校入学が
まるで一生を決める
大きな試練のように思えて来て
徐々に追い詰められていく、

というループです。

 

普通級を希望していたのに、
支援級を勧められた方は
絶望して、なんとか普通級に
入れる方法を考えます。

 

支援級を希望していたのに、
支援学校を言い渡された方は
まるで「普通のコース」から
はじき出されたかのような
強い孤独感と不安を
お感じになります。

 

逆に、
通級の支援を受けたいと
思っていたのに
何も支援をしてもらえない、という
結果を伝えられた方は、

なんの助けもなく、
我が子が小学校で
やっていけるのだろうかと
不安になる方もいます。

 

そうして、
不安を抱えながら、

でも、それを
親身に聞いて、相談に
乗ってくれる相手もいないまま
一人で抱え続けた結果、

 

小学校入学が
うまくいかないと、

まるで一生が
ふいになってしまう、
そんな恐怖感のループにはまって
いかれるのです。

 

 

ここまで陥ってしまってから、
大抵はカウンセラーである
私のところへいらっしゃいます。

 

そうなると、
もう、いくらカウンセリングで
お母さんのお気持ちをほぐそうとしても、

いくら、
進学先よりも
もっと本質的で大切なことが
あることを伝えても

 

お母さんの心には
なかなか届きません。

 

 

はっきり言いますが、
進路にこだわっているうちは、

目の前のお子さんの
将来のことを

本質的に考えられていません。

 

厳しく聞こえたらすみません。

 

でも、本当に、本当に
お母さんに気づいてほしいのです。

 

お子さんの人生は
小学校が決めるのではありません。

 

たとえ、
望み通りの結果を
得られても

入った先で、
どんな人が、どんな風に
◯◯◯さんのお子さんに
関わるかは、

お母さんではどうすることも
できないですよね?

 

先生だって
いろんな人がいます。

期待して入学したら、
思っていたのと違う!
ということだって、
起こりうるのです。

 

 

お子さんを今まで6年間
育てて来たのは誰ですか?

 

お子さんのことを一番知っているのは
誰ですか?

 

お子さんのことを
一生応援して、
愛し続けることができるのは
誰ですか?

 

進学先がどうなろうと、
お母さん以上に
本人の応援団になれる方は
いないと私は思っています。

 

だからこそ、

小学校の進学先に
エネルギーを注ぐことよりも

お家の中で、
今、彼、彼女の成長を
促す関わりを
お母さんにしてほしいのです。

 

学校に入ってからのことも
もちろんとても大切です。

だからこそ、
今、
お子さんがどの進学先をとっても

その子らしく成長していける
基礎の力を
親子のコミュニケーションで
つけてほしいと願っています。

 

 

どうぞ、
ループにはまってしまう前に
聞く耳がもてる状態の時に

私のところへ来てください。

 

一緒に整理しましょう。^^

今必要なこと、
入学までに必要なこと、
将来のために必要なこと。

 

進学先をどうしていくのか、
具体的な整理も、
もちろんしっかりしますから、

どうか、一人で
抱えないでくださいね^^

 

 

個別相談、あと1枠なのですが、
助けが必要な方が多ければ、
なるべくお待たせせずに
お話を伺えるよう配慮します^^

 

個別相談のお申し込みは
こちらから▼
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
スクリーンショット 2021-01-24 0.45.15.png
 
 
発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
スクリーンショット 2019-07-29 10.10.06.png
 
 
自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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