1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

子どもの将来、学校に任せっぱなしで本当にいいですか?!

配信時刻:2018-10-18 07:00:00

個別相談の緊急増枠
残り2枠です!

本日締め切らせて
いただきますので、

気になっている方は、
席の確保をお願いいたします!

 

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おはようございます!

 

10月の後半は、
「育てにくい子」の
小学校選びと準備にテーマを絞って
お届けしています。

 

本日お届けする予定だった、
発達がゆっくりなお子さんの
学校選びについては、
こちらのブログで
丁寧に説明しましたので、
こちらをぜひ、ご覧くださいね^^
https://ameblo.jp/nanahoshi-hiroba/entry-12377852407.html

 

 

お子さんの特性にあった
学校選びや、学校リサーチを
することは

本当に大切なことだと思います。

 

ただし!

本当にそれだけで
いいのでしょうか!?
ということを、今日は
◯◯◯さんと一緒に
考えていきたいと思います。

 

14日のメルマガでお伝えした通り、
小学校、公立の場合は

ぶっちゃけ、
選ぶのは無駄!と
私は考えています。

理由はお伝えした通りです。

 

やはり、
その年の管理職(校長先生)や
先生たちの構成によって

学校の雰囲気や
教育の質は

どうしても変動します。

 

お母さんたちと
話していると

「今年はアタリだわ!」

「今年の先生、ハズレ!」

な〜んて事を、冗談混じりで
おしゃべりするのが
新学期の恒例だったりします。

 

 

ましてや、
発達の凸凹のある子供達は
先生との相性が
ものすごくその1年間を
左右します。

 

ものすごく、力を伸ばした
1年の後に、

特性が問題として噴出して
一気に問題児扱いされている
お子さんを

小学校のSC時代に
いやというほど目にして来ました。

 

 

先生も人間ですから、
相性ってあります。

 

こんなに
特別支援教育が
通常学級の中で浸透して来ている
今だって、

なんの配慮もなく、
ただ叱り続ける先生だって
現実にはいるんです。

 

もし、我が子が
そういう先生に当たった時、

◯◯◯さんはどうしますか??

 

学校に文句を言う!?

クラスを、担任を
変えてくれって言う??

 

 

いやいやいや・・・

怒りの感情は
いい結果を産みません。

 

では、◯◯◯さんが
親として、できることって
ないのでしょうか??

 

先生を変える
学校を変える

 

厳しい言い方をすると、
その発想は、

子育ての責任を
外側に求めている態度に
なりませんか?

 

先生は一生、お子さんに
寄り添ってくれるわけでは
ありません。

 

最後まで、
味方でいて、
力を信じて寄り添ってあげられるのは、

親である◯◯◯さん
しか、いないのではないですか??

 

だからこそ、
小学校入学に備えて、
今から取り組んでほしい、
親子のコミュニケーション
あるのです。

 

次回からは、
今から初めてしっかり準備!
入学までにできる
コミュニケーションde脳育て

というテーマで
お話ししていきます。

 

お母さんが
一肌脱ぐんですっ^^*

 

お楽しみに〜!

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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