1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

幼稚園・保育園・学校の先生にこそ学んでほしい。「専門職」の「相談できない」ジレンマに応えます!!【個別相談追加募集します!】

配信時刻:2018-10-08 12:30:00

*メルマガ末尾に
 大切なお知らせがあります。
 お見逃しなく^^

 

こんにちは!

 

私は大学院を卒業してから
子供の発達の専門家として
新卒の頃から、
学校の先生や、お母さんたちの
相談に乗る立場で
働いてきました。

 

新卒で、いきなり
「専門家」として
独り立ちしなくてはいけない
プレッシャーは
相当なものでした。

 

でも、もう一つ、
女性の専門家が通る、
大きなプレッシャー
存在すると感じます。

 

それは、自分が
母親になった時

 

幼稚園の先生
保育園の先生
学校の先生
小児科の看護師さん

そして私のような
心理・言語・運動などの
子供の発達の専門家。

 

普段、教え導いたり、
相談に乗る側の人が

一変して一人の「母」という
役割に立った時。

 

通常の子育て以上に
大きな悩みを抱えることに
なりますよね??

 

子育てが
最初から悩みなく
完璧にできるお母さんなんて
いないんです。

(というか、そもそも、
 完璧という概念がないですよね)

 

でも、
専門職のママって、

なんとなく、
自分の子育てを
誰かに相談しづらくないですか??

 

この気持ち、
私は誰よりもわかるつもりです。

 

なぜなら、
私自身が、
このジレンマにものすごく
苦しんできたから。

 

以前リリースした
電子書籍にも書きましたが、

私には癇癪持ちの
次女がいます。

 

この4月、
幼稚園の年少さんに上がった
次女は、

約1ヶ月間、
毎朝、幼稚園へ行きしぶり、
毎朝泣き叫びながら
登園しました。

 

相談を受ける側だった時は、
こういった相談は
本当によく受けましたし、

どのようにしたら、
収まっていくかのアドバイスも
たくさんのママたちに
してきました。

 

ママたちはみんな、
自分の育て方のせいだって
苦しみながら相談に来ていました。

 

専門家の立場では、
一概にそんなこと言えないと
わかっているし、
そうアドバイスして来ました。

 

でも、
いざ、我が子が毎日毎日
泣きながら幼稚園へ
通う様子を見るのは
本当に辛かった。

 

たくさんの育児書や
専門書を読み漁りました。

 

結果陥ったのは、

「やっぱり自分の育て方なのかも」

というスパイラル。

 

でも、
一方で、心理士としての
小さなプライドもあり、

誰かに相談するという
選択肢はなかなか選べなかった。

 

また、
この次女の様子は
発達の凸凹とは言えないものだ、
ということも

専門家の目があれば
わかってしまうため、


どこかに相談に行っても
「様子を見ましょう」
とか、


「お母さん、もっと愛情かけてあげて」

と言われて終わるんだろうな、
ということが
見えてしまう。

 

 

そんな時に
出会ったのが、
発達科学コミュニケーションでした。

 

発コミュは、
障害があろうが、なかろうが、
そこにはフォーカスしません。

 

子どもの「困った行動」は
脳の未発達から起きている
と捉えて、

今できる対応策
しっかり教えてもらえました。

 

結果、
教えてもらったことを
素直に実践しただけで、

たった2週間で
次女の行きしぶりが
ピタッと収まったのです。

 

 

経験者だからこそ、
声を大にして
お伝えしたいです。

 

ここには、
あなたが相談できる場所が
しっかりと用意されているのです。

 

専門職のあなただからこそ
気付けている、

お子さんの小さな特性や
小さな凸凹に

 

しっかりと対応してあげられる
ノウハウが、
発コミュの中には
用意されています。

 

そして、
ぜひ、ご自身が学び、
ご自身の子育てに生かすだけでなく、

私のように、
自分の仕事に生かして行くことが
できるのが、

専門職ママの強みでも
あるのです。

 

私のこんな思いを
強く刺激した
あるママとの出会いがあります。

 

個別相談の感想を
いただいていますので、
明日、また
紹介しますね!

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個別相談について、
たくさんのお問い合わせを
いただいておりましたので、

この度、
10月の無料枠、
追加募集をいたします!

 

 

\8枠増!/

もう一人で
悩むのはやめましょう!

どんなに小さな凸凹にも
ママの手で対応するスベが
発コミュの中にはあります!!

 

【日程】

16日(火)9時

16日(火)11時

17日(水)9時

17日(水)11時

17日(水)13時

18日(木)9時

18日(木)13時

22日(月)9時

23日(火)9時

23日(火)11時

29日(月)9時

30日(火)9時

30日(火)11時

31日(水)9時

31日(水)11時

31日(水)13時

 

*8名様に達した時点で
 締め切らせていただきます。

 

▼個別相談の詳細▼
▼お申し込みはこちら▼

https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

 

 

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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