1日1分365日「育てにくい子」の未来を変える ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーションレッスン - バックナンバー

メディアに取材をしていただいたお話。私がなぜ、発達科学コミュニケーショントレーナーになったのか?

配信時刻:2018-10-05 13:00:00

今私は、
起業家としての
もっとも大切な作業をしています。

 

それは、
自分の作りたい世界の
ヴィジョンを明確にすること

 

なぜ、私は心理士になったのか?

なぜ、私は発達障害の専門家の道を
選んだのか?

なぜ、ママのサポートをしているのか?

なぜ、安定した心理士の仕事を捨て
起業家の道を選んだのか?

なぜ、発達科学コミュニケーション
なのか??

 

そんなことを
自分と向き合いながら
一つ一つ磨いていく作業を
通して、

私が一生かけて
実現したい世界は
どんなものなのか、
描く作業をしています。

 

 

私には
大きな夢があります。

 

それは、
障害があってもなくても、

おうちが裕福でも
貧しくても、

 

すべての子どもたちが、
自分の強みを生かし、
人生にワクワクしながら
育っていく世界
作り上げることです。

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教育の世界では、
平成19年に
「特別支援教育」がスタートし、
10年が経ちました。

 

発達の凸凹がある子どもたちが
教育の対象として、
サポートを受けられるように
なったことは
本当に素晴らしいことだと思います。

 

でも、
実際は、
それだけでは全然足りませんよね!?

 

学校現場に長くいて感じたのは、


はっきりとした
凸凹のあるタイプや、

凸凹の特性が
集団生活に不適応を
招きやすいタイプ
(要は、先生が手を焼くタイプ)は

支援を受けられるけれど、

 

なんとか集団生活ができて、

なんとか先生の指示にも
従えて、

なんとか自分の身の回りの
こともできてしまうけれど、

 

本当はサポートが少しあると
グーンと力を伸ばせる子
パステルゾーンの子供達

なんのサポートも受けられないまま
放置されてしまいます。

 

 

問題を小さくするための
サポートはあるけれど、

凸凹が問題を引き起こさないように
予防的に関わったり

もっと積極的に
強みを伸ばしていくような
サポート

 

今の社会の中では、
全くと言っていいほど
期待できません。

 

本当にそれでいいのかな?

この子の内側には
もっとたくさんの可能性が
眠っているかもしれないのに

 

そんなもどかしさを
ずっと抱えながら
心理士として働いてきました。

 

実は、少し前になりますが、
私が発達科学コミュニケーション
トレーナーとして
独立してすぐの頃に、

素敵なWebメディアの編集長さんに
声をかけていただき、
取材をしていただきました。

 

どんな思いで私がこの仕事を
しているのか、

大切な読者の皆様にも
知っていただきたくて、
今日はメルマガでご紹介いたします^^

 

前編記事がこちら

全体よりも、1人の困っている子に寄り添える人間でありたい
https://mepaka.com/interview/kazuko-isizawa-1/

 

後編記事がこちらです^^

お母さんと子どもを最後までしっかりとサポートするために、働き方を変えた

https://mepaka.com/interview/kazuko-ishizawa-%EF%BC%92/

 

ぜひ読んでいただけると
嬉しいです^^

 

夢を夢で終わらせないために、
日々の行動と、

一生懸命子育てに奮闘する
ママたちとの出会いを

大切にしていきます!^^

 
 
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本日のメルマガはいかがでしたか?
ご感想をいただけたら嬉しいです♡
こちらのメールに返信すると、
私まで届きます^^
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私には譲れない信念があります。
 
 
 
それは、
発達凸凹の子どもを育てるママこそ、
 
 
自分の人生を自分らしく
思いっきり生きないといけない!
という信念です。
 
 

幸せになることを諦めては
「いけない」と思っています。
 
 
 
なぜなら、
私たちの生き方自体が、
子どもたちの未来を作っていくからです。
 
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発達の気になる子どもが
増え続けている時代。
 
 
 
手のつけられない癇癪がある…
何度言っても同じ失敗をする…
イライラして子どもを褒められない…
 
 
 
ちょっと「人と違う」
すぐに発達障害なんじゃないかって、
レッテルを貼りたくなる世の中に、
 
 
お母さん自身も疲れてしまっている。
そんなかたがとても増えていると
感じます。
 
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育て方が悪いの…?
 
 
 
そんな風に自分を責めている
お母さんがあまりにも多い。
 
 
だけどね、断言します。
それは絶対違います!!
 
 
 
「悪い」んじゃなくて、
「知らない」だけ。
 
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だって誰も
子育てのやり方なんて教えてくれません。
 
 
最初っからうまくできる人がいたら
よっぽどそっちの方が「変」
じゃないですか!?
 
 
 
 
 
子育て中のお母さんに必要な、
子どもの成長を加速させる
発達科学コミュニケーションは、
 
 
子どもの特性を理解し、
子どもの良さを引き出す
日常のコミュニケーション術です。
 
 
 
そして、
我が子の
自分のコミュニケーションで
発達させた!
 
 
 
その経験自体が、
お母さんの専門性の「証」となり、
 
 
自分と同じように悩むママに寄り添う
「先生」として
シゴトができるようになるのが
発達科学コミュニケーション
トレーナーの仕組みです。
 
 
 
 
 
このメルマガでは
自分の手で子どもを導きたいお母さんに
子どもの発達を引き上げる
考え方や方法をお伝えしていきます。
 
 
 
そしてその先に、
あなた自身が自信を持って
子育てできるようになる未来を、
 
 
 
そんな生き生きしているお母さんの
背中をみながら育つ子供達の未来を
 
 
 
 
超絶楽しいものにする!!
 
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そんな野望を持って
このメルマガをお届けしています^^
 
 
 
 
 
子どもに愛と成長を
届ける達人となりましょう!
 
 
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現代には、子どもを発達させる薬は
ありません。
 
 
あなたのコミュニケーション(教育)
そのものが、幼児の柔軟な脳を、
育てる特効薬なのです。
 
 
 
イライラを脱ぎ捨てて、
我が子の発達を引き出せる、
幼い我が子の成長の
一瞬一瞬を心から楽しめる、
 
 
そんなママを支えることが
私の使命です。
 
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***プライベートプロフィール***
 
東京都在住。
7歳と5歳の可愛い姉妹、
爽やか系夫との4人暮らし。
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障害があっても、なくても、
貧しくても、豊かでも、
すべての子どもたちが
自分の才能を生かしながら、
ワクワクと人生を歩んでゆく。
 
 
「お母さんみたいに生きたい!」
子どもたちに
希望を与えられる生き方を
お母さんが歩めるようになること。
 
 
 
 
そんな大きな夢を抱きながら
毎日を過ごしています。
 
 
 
 
臨床心理士歴10年。
小学校教諭・特別支援学校教諭の
資格や知識を活かしながら、
教育委員会の巡回相談員や
スクールカウンセラー、
療育スタッフとして勤務。
 
 
 
 
その後、
2人の子どもを授かりました。
 
可愛い我が子の成長を切に願いつつ、
なかなか理想通りにいかない
子育てに悪戦苦闘の日々。
 
 
 
次女が2歳を過ぎた頃から始まった
ひどい癇癪や、幼稚園への行きしぶりに、
疲弊する毎日を送る中で
発達科学コミュニケーションと
出会いました。
 
 
 
もう、どん底の時でした。
自分がお母さんでいる限り
娘たちは不幸になってしまう・・・
 
 
最初から自分なんて
いなかったことにして、
 
誰か優しいお母さんのもとで
すくすく育つ娘たちを
そっと影から見ていたい・・・
 
 
 
本気でそんなことを
思っていた私を
 
 
文字通り、救ってくれたのが
発達科学コミュニケーションでした。
 
 
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自分の育て方が悪いのではない!
理由は脳の発達にあったのか!
 
 
 
 
目からウロコの「常識」と
科学に基づいた具体的なテクニックで、
発コミュに取り組むこと
たった2週間!
 
 
 
あんなに振り回されていた
次女の癇癪が嘘のように
静まります。
 
 
 
今も時折、癇癪は起こしますが、
対応の軸を持てたから、
自信を持って子育てできる!
 
 
今度は、この経験と、
心理学・教育学、そして脳科学
といった自分の専門性を活かし、
たくさんのママを笑顔にしたいと
活動しています。
 
 
 
もう、誰も
孤立なんてさせないよ!^^
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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ
 
 

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