メルマガ『ハッピーな先生のハッピーな教室』 - バックナンバー

本日創刊!創刊号なのに…No.150   No.150

配信時刻:2015-10-01 06:00:00

おはようございます、◯◯◯さん。
くればやし ひろあきです。

 

いよいよ、本日からメールマガジンがスタートいたしました。

創刊からお付き合いさせてただけることに、ご縁を感じております。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

「ハッピーな先生のハッピーな教室」でイノベーションを起こす

今、教育書にしろネットにしろ、探せばいくらでもスキルやメソッドは見つかります。

大変便利な世の中です。

それらはすべて、大変素晴らしいものなのだと思います。

 

ところが今、スキルやメソッドだけでは、先生も子どもも幸せになれていない現状があります。

 

なにかを大きく変えていかなければ、先生も子どもも苦しむばかりです。

 

「学校はこうでなければならない」

「先生とはかくあるべきだ」

という固定観念は、新しい時代にそぐわなくなってきたのです。

 

既存の枠に収まっていては、教室にイノベーションが起きないと感じています。

 

新しい時代の教育学

僕は、勝手にメンターにしてしまう癖があります。

「この人、すごいなぁ」と思ったら、もう僕の先生です。


勝手にメンターにしているのは、

本田健さん
神田昌典さん
本田直之さん
マツダミヒロさん
野澤卓央さん
岸本亜泉さん

本を読んだり、
セミナーに参加したり、
ビジネスを勉強させていただいたり、
ときには、直接お会いしてお話させていただいたり。

今もどんどんメンターが増え続けています。

 

その学びを自分の教室に生かしたとき、
本当に素敵な学級になりました。

 

僕は、このクラスで過ごせるなら、
一生このクラスの担任の先生でいたいと心から思いました。

 

これまで教育者が学んでこなかった、ビジネスをはじめ、さまざまな分野で活躍される方から学ぶことで、僕の教室のハッピーは大きく加速しました。

 

『ハッピーな先生のハッピーな教室』の投稿記事は・・・

僕はそれほど力のある人間ではありません。

ごくごく「普通の先生」です。

それでも、素敵なクラスと出会うことができました。

 

『ハッピーな先生のハッピーな教室』は、僕がメンターから学んだことを教育に生かせる形に、描きなおしているに過ぎません。

 

このマインドをみなさんにお伝えすることで、世界中の教室をハッピーにすること。
それが、僕のミッションです。

 

子どもたちのハッピーをコミットする学校教育をデザインする。
学校教育をワンステージ上に引き上げる。

世界中の先生をハッピーにしたい。
そんな先生のもとで、子どもたちはもっとハッピーになる。
お父さんお母さんもハッピーになる。

 

そう信じています。

 

ハッピーな先生になるためのステップ

 『ハッピーな先生のハッピーな教室』を教室に生かす。

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

今日のメルマガはいかがでしたか?

メルマガのご感想やご質問がありましたら、返信いただけるとうれしいです。

 

『ハッピーな先生のハッピーな教室』

       榑 林 寛 暁


☆大辞典型ブログ版『ハッピーな先生のハッピーな教室』

http://happy4teacher.com

☆フェイスブックページ版『ハッピーな先生のハッピーな教室』

www.facebook.com/happy4teacher

☆このブログのバックナンバーはコチラから

https://www.agentmail.jp/archive/mail/707/1988/

☆メールアドレスの変更はコチラから

◯◯◯

メルマガ解除はコチラから

◯◯◯

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {143}