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子どもの爆発より、ママを疲れさせているもの

配信時刻:2026-06-16 21:40:00

◯◯◯さん、こんばんは。

親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!

発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^


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このメール講座では、
発達が気になる子を
 悩まず育てるヒント
をお届けしています
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園ではいい子なのに、
家では爆発する子。

ママが疲れている本当の理由は、
子どもの爆発そのものだけではなく…

毎回、
“どう対応するか”を決め続けていること。


【決断疲れ】
ここで心がすり減っているママが、
とても多いです。

 

「かんしゃく 対応」
「2歳 イヤイヤ 声かけ」
「4歳 怒る 理由」
「園ではいい子 家で爆発」

ネットで調べれば、
原因も対応策も山ほど出てきます。



AIに相談すれば、

「毎日がんばっていますね」
「こういう時は、まず〇〇してみましょう」

と、やさしい言葉も返ってくるから
その瞬間は、救われる。


だけど、
スマホを置いて、
目の前でわが子が泣いている時。

 

園庭でひっくり返っている時
食器を投げた時
お風呂に行かない時
寝る前に大荒れした時…

ママの頭の中には、
また別の不安が出てきます。

で、結局どれをやればいいの?
今のうちの子には、どれが合ってるの?
この対応で本当にいいの?
私、また間違えてない

 

ママを苦しめているのは、
情報が足りないことだけではありません。

 

情報をもらったあと、
何を選べばいいのか決められないこと。

ここで迷子になっているんです。

 


たとえば、

「泣いた時は共感しましょう」
という情報があったとしても、

今は共感した方がいいのか、
距離を置いた方がいいのか。

抱っこしてもいいのか、
抱えて帰った方がいいのか。


その判断は、
①目の前の子どもの状態がわかること
②どんなゴールを目指すのか

がないと決められません。



だから、
もっと情報を集めることだけでは、
ママの迷いは終わらないんです。


まず必要なのは、
わが子を見る軸

うちの子は、
どこで切り替えにくくなるのか。

どんな時に、
言葉より先に
泣く・怒る・投げるで出るのか。

どの順番なら、
声かけが届きやすいのか。



そしてママ自身が、
どんな親子時間を作りたいのか。


ここが見えてくると、
対応は
“その場の正解探し”ではなくなります。


私は、ここを見る。
私は、この順番で関わる。
私は、この子にこの力を育てたい。

そんなふうに、
ママの中に判断の軸ができます。



育児書やAIがくれるのは、
一般的な選択肢です。

それも、とても役に立ちます。

でも、
目の前のわが子に何を選ぶかは、
ママがひとりで抱えなくていい。


同じように迷って、
悩んで、
わが子との関わり方を
変えてきた人と一緒に、

うちの子の場合は、ここを見る。
私は、こう関わる。
私は、本当はこんな毎日にしたかった。

ここを整理していくことが
悩み解決の近道なんです。


検索しても、
AIに聞いても、
結局また迷ってしまう。

そんなママに必要なのは、
もっと頑張ることではありません。



AIを使わないことでも
ありません。



たくさんの情報から
必要な情報を取り出せる

わが子を見る軸を持つこと。
選べる自分に戻ること。

ここです^^

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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中学生の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!

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