- バックナンバー
先生に発達のことを言われてから、心がざわついていませんか?
配信時刻:2026-02-20 12:10:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
ーーーーーーーーー
このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんにちは!
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^ーーーーーーーーーー
このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。ーーーーーーーーーー
先生から
「少し気になるところがあって…」
と言われた日。「発達の面で様子を見ましょう」
と言われた日。あのとき、
胸がぎゅっと締めつけられるような
感覚はありませんでしたか?本当は、
診断が怖いわけじゃない。
支援が始まることが怖いわけでもない。怖いのは、
この子が
これからずっと
“違う目”で見られるかもしれないことや、「この子はこういう子です」
と、未来まで
決められてしまうような
気がしてしまうこと
ではないでしょうか?本当は、
ただ安心して
園生活を送ってほしいだけ。先生とも
同じ方向を向いていたいだけ。
だけど現実は、
・進級で担任が変わる
・環境が変わる
・また一から説明しなきゃいけないちゃんと考えたいのに
気持ちが追いつかない。それでも毎日、
「大丈夫かな」
「これで合ってるのかな」と、ひとりで判断していませんか?

進級前は、
1年でいちばん
ママの判断が揺れやすい時期です。私が伝えたいのは
「不安にならないで」
ではありません。不安があってもいい。
その中で、
ママ自身が
「こうしたい」と
選べる状態でいること。わが子のことを
自分の言葉で
語れるようになること。そうすると、
先生の言葉に
悲しくなったり
振り回されるのではなく、先生を味方にしながら
一緒に考えていけるように
なっていきます。これから4回に分けて、
そのための視点を
少しずつお届けしていきますね。次のメール講座では、
どうして
先生からの一言が
あんなにも刺さるのか。その“怖さの正体”を
一緒に整理していきます。続きは、明日^^
◯◯◯さんの子育ての
お役に立てたら幸いです^^Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
バックナンバー一覧
- 【2026-09-12 22:10:00】配信 「早く泣き止ませなきゃ」が、かんしゃく対応を難しくする理由
- 【2026-09-11 21:30:00】配信 「また突然始まった…」4歳の癇癪、本当に突然ですか?
- 【2026-09-10 21:40:00】配信 かんしゃくは「そのうち落ち着く」を待たなくていい
- 【2026-09-10 12:00:00】配信 【号外】お子さんの勉強のモチベをあげる魔法の声かけプレゼント
- 【2026-09-06 22:20:00】配信 園ではできるのに、家で爆発するのはなぜ?
- 【2026-09-03 21:30:00】配信 かんしゃくを「この年齢ならよくあること」で終わらせないで
- 【2026-09-01 21:50:00】配信 園ではいい子。でも家では毎日かんしゃく。このままで大丈夫?
- 【2026-08-16 12:00:00】配信 【号外】二学期の”ママママ地獄”を今から対策しよう!
- 【2026-08-14 22:30:00】配信 お出かけ先のグズグズ、実は始まる前に予防できます
- 【2026-08-10 22:00:00】配信 「行きたくない」は、わがままじゃない理由
- 【2026-08-09 21:20:00】配信 お盆休み明けの行きしぶり対策は、この順番!
- 【2026-08-02 22:30:00】配信 「できない」を減らす子育てじゃなくて、「できた」を増やす子育て
- 【2026-07-30 21:10:00】配信 「練習させなきゃ」その前に、見直したいこと
- 【2026-07-25 22:00:00】配信 園が発達相談を勧めるのは、“困った子”だからじゃありません
- 【2026-07-23 22:20:00】配信 「発達相談、行ってみませんか」その一言に、傷つかなくていい理由

