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イヤイヤと泣き叫ぶわが子に、どう対応するのが正解?

配信時刻:2025-09-02 21:00:00

◯◯◯さん、こんばんは!

発達科学コミュニケーション

トレーナー・保育士の

福真礼子です^^

 

この無料メール講座では

【3歳までの育てにくい子を

 悩まず育てるヒント】

をお届けしています。

 

今日も一日、おつかれさまでした♡

ーーーーーーーーー



スーパーで、

床にひっくり返って泣き叫ぶわが子。

「アイス買ってーー!!!」




抱き上げても暴れるし、

無視すると周りの目が気になるし、

根負けして買ってあげると

「しつけができてないのでは…?」と罪悪感。



◯◯◯さんも、こんな経験ありませんか?



「子どもの気持ちに

 寄り添ってあげましょう」

「落ち着くまで待ちましょう」



理想の対応は

わかってる



それでも

一筋縄ではいかなくて

悩んでいるのではないでしょうか?



私がよくしてしまっていたのは

こんな対応



言い聞かせても

全部「イヤ!」と聞かないわが子に

イライラが募って

「もう、時間だから!」って

強引にその場を立ち去る



もしくは…

「今日だけね」と

アイスを買ってその場をおさめる




一貫性のない対応をしていながらも

「そのうち、わかるようになるだろう」

と、漠然と

なんとかなるんじゃないか

と思っていたのです…



現実逃避ですね…^^;




もし私のように、

子どもが、話を聞いてくれない!

伝わらない…

と悩んでいるなら、



子育てが下手とか

ママの努力不足ではなく

子どもの脳に届かない対応だから

かもしれません






子どもが泣き叫ぶのは

気持ちを伝える方法を

泣く・叫ぶ・怒るしか

知らないから




私の対応のNGは

子どもに

言い聞かせていた

これって、

穏やかに対応していても

子どもは、自分の主張を否定されている

と感じてしまいます




「今日だけね」と受け入れた場合

泣いて騒いだら、うまくいった♪

間違って覚えてしまいます…





ここで大事なのは…

「泣かせない方法」や

「無理に我慢させる方法」を探すことではありません



①自分の気持ちを伝える方法を

 泣く、叫ぶ以外のやり方を知ること

 

②ボクの気持ち、わかってもらえた!

 と感じられること



この2つの【安心体験】を積み重ねること。




そのためには

子どもに届く「コツ」があるんです




泣いて騒いでいる時の子どもの脳は

【感情の脳】が働いている状態



興奮状態なので

ママの言葉は届きません




最初の対応は

『感情を落ち着かせること』




子どものイヤイヤかんしゃくに

取り合わない対応

ここが難しいポイントなんです!



即効性があるわけではないので

がんばろう!と決めたママも

挫けてしまいがちなポイント



うまくいくようになるコツは

『一人でやらないこと』です^^



同じように悩むママの存在や

乗り越えた人のサポートがあるから

コツがつかめていくのです^^



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明日は、

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をお届けします!

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聞いてみたいことなどあったら
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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー
福真礼子

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◆◆プロフィール◆◆

福真礼子
宮城県在住

中1の息子
大学生の娘

義理の両親
の6人暮らし

息子が小3の時に
学習障害がわかりました。


小学校の先生に
「知的な遅れも
友だちトラブルもないので
個別に対応することはできません」
と言われてしまい

息子のために
できることをしようと
23年働いた保育士を辞めました。


息子が困らずに過ごすためには
苦手を少しでもなくすこと

やらせようと
私が頑張るほどに
息子は暴言や無気力が目立ち始めました…


発達の知識はあるのに
なぜ、うまくいかないのかわからない…


自信をなくし
困り果てていたときに
脳科学に基づいた
コミュニケーションを知りました。


根拠のある関わりに変えたことで
息子はみるみる落ち着いて行ったんです^^


それだけでなく、
私がしてきた、0歳児の保育が
脳科学の知識とスキルで
根拠が全て説明できるとわかりました。


この方法を
もっと早く知っていたら
親子の時間が
もっともっと、楽しかったはず…‼️


私のように
わが子に合ったやり方を知らないことで
困る親子をなくしたい‼️

そんな想いで
わが子を発達させるための
ママのコミュニケーションを
お伝えしています^^



もし…!
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