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【「みんなと違う?」と思ったら】子どもの発達の遅れを見分けるヒント
配信時刻:2025-08-16 23:00:00
◯◯◯さん、こんばんは。
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士の
れーこせんせい(福真礼子)です^^
ーーーーーーーーー
このメール講座では、
【発達が気になる子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています
ーーーーーーーーー◯◯◯さん、こんばんは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー・保育士
福真礼子です^^
この無料メール講座では、
【3歳までの育てにくい子を
悩まず育てるヒント】
をお届けしています。
今日も1日おつかれさまでした♡
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わが子が、
周りの子と違う?と感じた時、
どうしよう…
なんで?
それが何なのか、よくわからない
漠然とした不安を
感じるのではないでしょうか?
今日のメルマガでは
一番はじめに知っておきたい考え方を
お伝えしますね!
そもそも
「発達の遅れ」とは?
子どもの発達が同年齢の子と比べて遅れている状態
と言われますが
発達科学では
「まだその力が育ってない」ということ
と捉えます。
発達のペースは個人差が大きく
経験させればいい、
というわけではないので注意が必要だからです!
「発達する」というのは、
脳の神経ネットワークがつながり
行動することで
そのネットワークが太く、
強くなっていくこと^^

たとえば、運動発達の「歩く」は
足を前に出す、体のバランスをとる、
地面を蹴る、片方の足を出す
などのたくさんの動き行う
ネットワークを使うことで
歩くのが上手になっていきますよね!
じゃあ、言葉の理解は
言葉を言わせればいいのか?というと
答えはNO!
ここが、運動との違いです。
そもそも、
子どもの発達は
子ども自身が「やってみたい!」と思うことで
加速していきます。
言葉の場合は、まず、
要求を伝えたい!と思える
信頼できる大人がいることが
大前提!
身近大人に、
不快を取り除いてもらえる
安心感を感じているか
身近な大人が
安心できる存在になっているか
お子さんの中には、この部分を
感じるのが苦手なお子さんがいます。
なので、
まずは、子どもにとって
ママが安心して要求を伝える存在になれているか
困った時に、抱っこを要求するか
など
確認してみてください!
大人との関係が
できていないかも…?と思った時は
小さい頃の遊びにさかのぼって
遊ぶことで
必ず発達していきますよ!
明日は、「発達凸凹」について解説していきますね!
◯◯◯さんの子育てのお役に立てますように
Copyright©2024- Reiko Fukuma. All Rights Reserved.
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