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【見て見ぬふりの結果は?】「教師の天職相談室」メール講座

配信時刻:2024-01-14 15:00:00

【見て見ぬふりの結果は?】「教師の天職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教職歴25年、教師の転職コンサルタント/教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。

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あなたは 『見て見ぬふり』 をしていませんか?
もちろん自分自身の悩みに対してです。

今まで何度も遭遇したお気の毒なケースがあります。

それは 「家族の反対で転職できません」 というもの。
特に 『教師一族』 の家系にいると、本人の意思がつぶされやすいのです。

両親が教師の場合、転職に反対されることが圧倒的に多くなります。

はっきり言いますが、くだらない両親の 『見栄』 が原因です。
自分たちの対面やメンツのために、我が子の心を追い詰めるのです。



私が遭遇した同様のケースは決して少なくありません。
中には精神疾患だとわかっていながら在職を強要する親も・・・
とうてい理性的な判断とは言い難いことです。

物事には因果関係があり、原因を除去しなければ結果は変わりません。
表面的な 『ふた』 を何度取り換えても、問題の本質は消えないのです。
『見て見ぬふり』 を続けることで、問題は逆に肥大化していきます。

小さな一歩を踏み出すことが、劇的な改善へのスタート地点ですね。

つらい現実 (=問題) に向き合おうとしないままでは危険です。
心の重荷は許容量を超えた時、精神疾患となってあなたを襲います。



あなたは家族のメンツのために働いているわけではありません。

我が国の教師の自殺は毎年約100人、精神疾患休職は5,000人を数えます。
この数字は公立の一般学校だけで、私学や幼保・大専を含みません。

教職はやり直そうと思えば再チャレンジできます。
しかし、人生そのものには、やり直しのチャンスはありません。
重篤な精神疾患にかかった場合、数十年の治療があなたを待っています。

小さな一歩でも不安を感じるかもしれません。
それでも 「数十年の治療より怖い」 ということはないはずです。

今後の人生に悩んでいるなら、個別面談をご活用ください。
2時間ゆったり、問題解決やキャリア再構築のお手伝いをいたします。
ご相談はこちらから。
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-「自分らしい働き方」を支援する、教師の転職コンサルタント-
☆教職歴25年の国家資格キャリアコンサルタント
  藤井 秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
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ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/


【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。


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