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【人生の脱線転覆を回避する】「教師の天職相談室」メール講座

配信時刻:2022-09-27 14:00:00

【人生の脱線転覆を回避する】「教師の天職相談室」メール講座


こんにちは!
「人生は、そして運命は、自分で作り出すことができる」

-日本から教師の自殺・うつ・過労死をなくす活動家-
教師の転職コンサルタント/教師専門のキャリア・コーチ藤井秀一です。

※個別面談では、その場で悩みの解決・改善への道筋をお示しいたします。
https://www.kyoushi-tensyoku.com/%E3%81%8A%E5%95%8F%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B/

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☆9月末でご契約が満了される方は、ご継続の有無につきご連絡ください。


よく耳にするお悩みから珍しいお悩みまで、さまざまなご相談が届きます。

・がんばっても授業がうまくできず、自分に納得できない
・職員室で陰湿な嫌がらせに遭い、精神的な苦痛が大きくなっている
・業務が過重でついていけず、破裂しそうな気持ちになっている
・学校改革を進めたいが、同僚や上司から敵対視されてしまう
・転職しようと決意したが、企業への売り込み方は見当もつかない

これまでのご相談では、このようなお悩みを持つお客様が目立ちました。
どなたも面談の始まりでは、とても沈んだ表情です。
「万策尽きた」との思いが強いためではないかと察せられます。

どれもこれも、私自身が教職時代に体験したことばかり。
ですからお気持ちは痛いほどよくわかります。
「ああ、自分も克服するのは大変だったなぁ・・・」としみじみ思うのです。

でも、面談を終える頃には、どなたも笑顔になってくださいます。
なぜなら「万策尽きた」との考えがまちがいだったと気付くから。
まだ方策があることを知り、『次の一手』を手にできるからです。

どなたも決まってまちがえていることがあります。
それは「学校の塀の中でしか解決策を探していない」こと。

塀の中に答えがなければ、塀の外に目を向ければよいのです。
(私も実際にそうしてきました)

ただし、そうは言っても、教職を知らない人に相談したのでは話が通じません。
ある程度は『学校の塀の中』の現実に詳しい人を見つけるべきですね。
あなたの身近にそうした人はいないでしょうか。



教職を続けたいのなら、授業力だけでなく業務マネジメントも磨いてください。
「教科の専門力を高めればうまくいく」という考えは幻想であり、危険です。
組織人の一人として何に取り組んでいくかを考えていく必要がありますので。

企業に転職したいなら、いわゆる「教師感覚」を捨ててください。
顧客の救済と、利益増進によるその救済の輪の拡大が企業人の仕事となります。
その思考回路や行動指針を自分の中に作り上げていくことが大切ですね。

独立して起業したいなら、資格を取って専門力を磨けば大丈夫・・・ではありません。
まさかそんな大まちがいをしてはいませんよね?
あなたに必要なのは人からもらう肩書ではなく、ビジネス構築のノウハウですよ。

一番危険なのは『自己流』で脱線したまま減速せずに猛進し続けること。
『自己流』は『事故流』に陥りやすいもの。
そのまま走り続ければ、転覆するのは自明の理です。

「猛進」は「妄信」にも通じやすいものです。
でも、この現実にさえ気付いていない人も、決して少なくないような気がします。



私と会話したお客様が笑顔になれるのは、こうしたまちがいから解放されるためです。
「あなたには〇〇が必要なのに、まだ気付いていないのではありませんか?」
この言葉とともに、本当に必要な方策やノウハウをお渡ししているからなのです。

それさえ手に入れば、あとはただ、淡々と実行に移すだけで大丈夫。
そして定期的に、まちがいがないかどうか、チェックを受けるだけでよいのです。
正しい進め方を知り、実践と修正を繰り返すことでしか問題は解決されません。

こんなことに気を付けてください。

・ファンタジーな発想に陥っていないか
・『狭い塀の中』で思考を完結させていないか
・不必要な自己嫌悪にとらわれていないか
・まちがいに気付かないまま猛進していないか

自分ひとりではなかなか気付きにくいものですよね。
あなたの近くに、メンターとして頼れる人はいませんか?
俯瞰的かつ客観的なアドバイスが得られる相手を探してみてください。

あなたと同じ悩みを体験した人物なら、なおのこと良いですね。
どのように克服してきたのか教えてもらえれば、方策も見つかるはずです。
「あきらめるのはまだまだ早い!」と実感させてもらえることでしょう。



<あなたに知ってもらいたいこと>
-教師の天職相談室からのメッセージ-
1.必ずしも教師を続けるべきとは限りません
2.必ずしも転職が最良の判断とも限りません
3.転職の武器は「能力」ではなく「準備」です
4.教職はやり直せても人生のやり直しはできません


(以下、事務的なご連絡です)------------------------------------

※個別面談では、その場で解決・改善への道筋をお示しいたします。
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※このメール講座が不要な方(停止したい方)は、こちらまでご連絡ください。
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-「自分らしい働き方」を支援する、教師専門のキャリア・コーチ-
☆教職歴21年のキャリア・カウンセラー/エグゼクティブ・コーチ☆
 国家資格キャリアコンサルタント+学校リスク管理士 藤井秀一(ふじいひでかず)


NPO法人 日本プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー協会
・監事/キャリア教育事業部長
・エグゼクティブ・コーチ
・プロフェッショナル・キャリア・カウンセラー
・認定エイジング・アドバイザー

-近未来教育変革研究所-
Mobile 090-4422-3038
メール info@kyoushi-tensyoku.com
ウェブ https://www.kyoushi-tensyoku.com/
ブログ http://ameblo.jp/pcc-fujii/


【私の使命】
仕事を苦に自殺する教師をゼロにします。
精神疾患で休職する教師を半減させます。
先生方の「未来への悩み」を解消します。


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