発達科学コミュニケーション - バックナンバー

人の目が気になるママこそ、子どもを見よう!

配信時刻:2026-02-18 22:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



繊細ママは、
色んなことに気づく分、
人の目が気になりがち。



ですが、
人の目が気になってるうちは、
実は自分も子育ても
行き詰まることがあるんです。



これは、
ある生徒さんのお話です。



朝、突然始まる行き渋り。



着替えて、ご飯を食べるまでは
スムーズだったのに、
いざ「行くよ」と声をかけると
玄関先で泣いて動かない。



「また休むって先生に連絡するの
いやだなぁ。甘い親って
思われるんだろうな。」

「電話するの嫌いなのに…」



そう思いながら、
学校に電話をかける。



先生のちょっとした声の変化で
「あ。絶対よく思ってない」
と、一気にストレスがかかる。



そんなふうに、
子どもの問題が
自分にも大きくストレスを
かけていたママでした。



発コミュを学んで、
自分の対応に自信が持てたことで、



「私の方が娘を知ってる!だから
この対応で間違ってない」と
先生の態度も
あまり気にならなくなったそうです。



このママがやったことは、
繊細な子の育て方を学び、
自分で実践して、
子育ての成功体験を
積み重ねていったことです。



繊細ママは、
頑張り屋さんなので、
これまでも色んな場面で
努力をして自信をつけている
はずです。



思い出してみてください。



小学校、中学、高校、大学
習い事や仕事なとで、
努力しませんでしたか?



だから、
やり方さえマスターすれば、
頑張り方さえ間違えなければ、
繊細ママはすごいパワーを
発揮するんです。



それが、繊細ママの強みです。



人のことを考えられる力は
絶対に必要な力。



あとは
この生徒さんのように
ここは気にしなくていい
と分けられるようになれば
いいだけです。



ただ、ひとりでやるのは
つらくなるのでおすすめしません。



一緒に繊細さを強みに
していきましょうね^^



ではまた明日のメルマガで^^


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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