発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校に行かないくせに・・ワガママ言って・・そう思う自分を責めないで!

配信時刻:2025-10-08 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


 
◯◯◯さんは、
こんなことありませんか?
 


「学校に行きたくない」と
毎朝泣くお子さんに
 
 
「ワガママ言わないの!」
と言ってしまう。

 
 
どうしても行けそうになくて
休ませると、
ゲームや自分のやりたいこと
ばっかりで
 


「学校行かないくせに
何やってるの?」
言ってしまう。


 
お子さんが行けない理由は
なんとなく分かるから、
 


本当は
「休んでいいよ」と
言ってあげたいし、
余裕を持って接してあげたい。


 
だけどやっぱり、
学校に行ってほしいから
イライラに勝てず
怒ってしまう。


 
行く行かないバトルの末、
子どもがトボトボ
学校に行く姿を見ると
涙が出たり、
 


こんなに泣くぐらいなら、
最初から「休んでいいよ」と
言ってあげればよかったと
自分を責めたり
していませんか?


 
そう思う必要はありません。
 


だって、
ママにとって初めてのことだから。
 


初めてのことや、
先が見えないことは、
誰でも不安を感じます。


 
それは、
「脳の防衛本能」


 
脳は、新しいことを始める時、
 


「今までの考えの方がいいよ〜」
「危ないことはしないほうが
いいよ〜」
と危険を回避しようとします。
 


だから、
「学校に行くのが当たり前」
と思っているママこそ、
この防衛本能が働いて、


 
「行かせなきゃ!」と
より強く思うんです。


 
私もそうでした。


 
私自身、
学校に行くのが当たり前だと
子ども時代を過ごしてきましたし、
 
 
先生時代は、
楽しく学校に来てもらおうと考えて、
仕事をしてきました。


 
不登校支援もやってきました。


 
だからこそ、自分の娘には
「休んでいいよ」と心から
言えませんでした。
 


我が子の登校を諦めたくない
という思いが
心の奥底にずっとあったんです。


 
その時の私の対応で、
娘に
「学校行けなくてごめんね」
「私ダメな子だよね」
 
 
そう言わせてしまったことは、
今も忘れられません。


 
娘の脳の仕組みは知って、
私が「学校に行かせること」を
手放したとき、
 
 
娘は笑顔を取り戻して、
どんどん本来の娘の姿に
戻っていきました。
 


そして、
いろんなことに
挑戦し始めたんです^^


 
その時、
「この子は大丈夫」
「私たち親子は大丈夫なんだ」
と心から信じることができました。


 
今では、
私がサポートしているママたちも
 
 
3ヶ月で80%以上が
 「登校がスムーズに!」なったり
 
「全く行けなかった子が
 挑戦しはじめたよ!」
 という変化を体験しています
 


低学年の繊細キッズの
行き渋りを解消するには、
「ストレスゼロ期間」
作ることが何より大切です。


 
「学校を休ませる」のか
「行かせた方がいい」のか。


 
それが大事ではありません。


 
ただ、
お子さんのストレスをゼロに
するためには、
どんな選択をするのか?


 
その選択肢に
「学校を休ませる」
という選択肢もあっていいんです。
 


お子さんの状態は、
どの選択をすればいいのか?


 
ストレスゼロにするために
何をすればいいのか?
知りたい方のために、
 


今夜のメルマガで、
ストレスをゼロにする
ホームカウンセリングの方法を
詳しくお伝えしますね^^
 


では、
また21時のメルマガで
お会いしましょう!

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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





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子育ての悩みを解消したり
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そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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