発達科学コミュニケーション - バックナンバー

勉強の本当の意味を子どもに教えられますか?

配信時刻:2025-08-26 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!



今日のメルマガは、
「勉強」がテーマですが、



勉強の本当の意味を
子ども自身に見つけて
もらうために



ママの声かけを大切に
してほしいんです。



学校に行きたくないという
お子さんの中には、



「勉強がイヤだから
行きたくない」
というお子さんも
多いと思います。



そんな時、親としては、
勉強が楽しいと
思ってもらいたいとか



楽しまなくてもいいから
せめて最低限はやってほしい
と思いますよね。




そもそも、
勉強って何でしょうか?



広辞苑では、
精を出して努めること
または学問や技術を学ぶこと

と解説されています。



つまり、
知らないことを学ぶことと
精一杯努力するという
2つの意味があります。



私が考える「勉強」とは、
「知りたい」という好奇心から
始まって、
「学びたい」と自分から
行動すること



だと考えています。



娘は、
テーマパークの
「宝石探し」で拾った
宝石の原石を
綺麗に磨きたいと言って、



磨き方を調べ、
実際に磨いてみて、
いろんな発見をしました。



これも勉強なんです。



そして、
こんな風に、
「知りたい」を学んで
実践した時に
どんな声かけができるか?



それが、



「これが勉強するってことだよ。」
「自分で勉強し始めたね!」
という言葉です。



勉強がイヤで
学校に行きたくないと言う
子どもたちは、




学校での勉強に
ネガティブな記憶が
残っていたり、



自分は勉強ができないと
自信を失っていたり
します。



だからこそ、




本当の勉強とは、
自分が知りたいことを
知ろうとする行動そのもの
だと気づいてほしいんです。



勉強が
得意不得意というのは
点数が付けられるから
あるもの。



知りたいことを学んで
行動する人は
勉強しているんです。



だからこそ、
ママの声かけで
勉強に対する自信を
回復させてほしいですし、



ママ自身も、
興味のあることを
学び続けてほしい!



では!


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
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私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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