発達科学コミュニケーション - バックナンバー

【号外】新学期、新しい集団生活でお子さんがしんどいようなら

配信時刻:2025-04-21 09:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








おはようございます!


このお時間は、
私の信頼する起業家さんの
ご紹介をさせて頂きますね。


ご興味のあるママは
読み進めてください^^



4月に入って進級・進学したお子さんたち。
 
少しずつ落ち着いてきた頃でしょうか?
 
 
もしくは
 
新しい集団生活に入って
 
 
・新しいお友達が作れていないようだ
 
・授業についていけてないみたい
 
・学校の給食を嫌がっている
 
・お友達に手を上げてしまったようだ
 
・学校から帰ったらぐったりしている
 
・最近、学校に行くのを嫌がっている
 
 
 
どうしよう、
 
ちょっと不具合が出てきてる…!
 
 
そんなお子さんもいらっしゃるかもしれません。
 
 
 
本日は
 

集団生活でお子さんが

しんどい、うまくいってないのでは?

 

と、お悩みのお母さん!!

 

へご紹介です。

 

 

実は食べ方で

 

「やる気」や「好奇心」、

「集中力」や「基礎体力」を上げられるって

 

知ってましたか?

 

聞いたことあるけど

わが子が偏食だったり、少食だったり。

 

またはもうすでに

小麦や牛乳が悪いって聞いて

やめさせようとしたけどうまくいかなかった。

 

タンパク質が良いって聞いて

食べさせようとしたけど嫌がってたので

やめた。

 

そんなママもいるかもしれません。

 

確かにお子さんか嫌がってるのに

無理やりやるのは…。

 

ママも嫌ですよね?

 

 

でもこのまま

必要な栄養が

摂れてなかったらどうしよう?

 

 

そんな不安を

頭の片隅に残しつつ、

 

日々過ごしているママも

いるかもしれませんね。

 

 

ちなみに…

 

フィギュアスケートの宇野昌磨くんは

1年間野菜を食べてないそうですよ?!




同じくスケートの羽生くんは

少食で有名なんですって!!!




もはや我が子が

例えば白いものしか食べない、とか

(これ意外とあるあるです)




どんなに刻んで混ぜ込んでも

野菜を食べてくれない!とか





もしかして

気にしなくていいんじゃないでしょうか?!





その答えは

イエスでもあり

ノーでもあるんですーーー。





ご自身も

発達凸凹のお子さんをもちながら

 

食を学び実践してから

発達障害の諸症状を改善した経験をお持ちで





食べトレ講師として

発達凸凹さんの食事のモニターを

コツコツと続けてきた

 

有坂今日子インストラクターからの

小冊子にその答えが書いてありますので

お受け取りくださいね!



 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめまして!

食べるトレーニングキッズアカデミー協会

シニアインストラクターの有坂今日子です。

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この度は私からのプレゼントを
 
ご紹介する機会をいただき心から感謝いたします!
 

//

「集団生活で生きにくい子が

AI時代に生き残れる子に育つ

食事術」

\\

 

説明がありません

 

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特に

発達の凸凹したお子さんを育てているママは

「普通」と呼ばれる子どもたちを育てているママより


普段から

大変な子育てをしている面が多々あると思います。

 
 

私は、発達凸凹の息子と

夫の三人暮らしです。


 
 
診断が出た当時は
 
せっせと息子を
 
 
 
療育に通わせ、
 
通級指導教室に通わせ、

民間の療育に通わせ…。
 
 
 
ぶっちゃけ
 
子どもも私もそれに通うだけでも
 
 
時間的にも体力的にも
 
まあまあ大変な毎日でした。
 
 
 
なのに、期待していたより
 
明らかに感じる効果は薄く…。
 


しかし、子育てのこと

発達のことを学ぶうちに


「食」で子どもが変わる


ということを知り

実践してみたところ

 
 
2週間で、まずは
 
落ち着きのなさが改善。


気づけば私だけでなく、

夫との関係性も変わり

子育ての不安も大きく解消されました。



わが家は食事を変えたことで

それらの多くを手放すことができました。

 

 

とは言え、

 

発達の凸凹した子の中には

 

実は偏食の子も多いという事実。

 

 

この偏食がお子さんの

 

得手・不得手を作る原因になっていたり、

体調やメンタルにまで影響が出ている

 

としたら?

 

 

 

その偏食、

なんとかしたい!!

 

と思いますよね?

 

 

なのに…




「何でも食べられなくてイイ」
 
ってどういうこと!?
 
 

 

その秘密は、

小冊子に書いておりますので

ぜひご一読いただけますと幸いです。

 

 

いつも大変な思いやタスクに

追われているママが

 

とにかく簡単にできるように。

そして簡単だからこそ続けられるように。

 

という思いで

 

8つの偏食対応方法が

プレゼント小冊子の中に記載されています。




このプレゼントは

今月誕生日を迎える

私、有坂今日子からの逆プレゼントとして

 

無料でたくさんの方へ

お届けさせていただいています。

 

 
 

▼プレゼントのお受け取りはこちらから▼

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そして。

お子さんだけでなくママも

ステキに輝いて欲しいと願っています。

 

 

新しい集団生活に入って
 
 
 
・授業についていけてない
 
・お友達に手を上げてしまった
 
・学校から帰ったらぐったりしている
 
・最近、学校に行くのを嫌がっている
 
などなど…
 
 

 お子さんが辛いと

どこかで心配してしまうのも

ママ。

 

 

なんと、食べ方が整ってくると

お子さんだけでなく

ママのメンタルもアップ。

 

 

お子さんがうまくいってないと

 

「うまくやらせるには

どうしたらいいか?」

 

 と、考えるのもママだったりします。

 

 

でも、

よ~く今の情勢を見まわしてみてください。

 

ママが、

皆と同じようにできることを求めていたモノが

 

将来を見据えたときに

 

「そんなに必要なことでもなかったかも」

 

というケースも

あるかもしれないんです。

 

 

学校の当り前、

世間の当り前に

 

ママもお子さんも振り回されていませんか?

 

もしかしたら、

 

これからのAI時代に求められることは

今の学校や世間の当り前ではないかも。

 

 

でも皆がやってるから。

皆がそう思ってるから。

 

 

そんな時代だからこそ

自分の考える軸を持つ。

 

これも食べ方でママのメンタルまで変えられます。

 

 

とくにわが子が他のお子さんをケガさせてしまう…。

叱っても、諭してもまた起こる時、

どんな対応をすれば良いの?

 

このパターンのママたちの心労は

とてつもないことも。

 

食事術がどう関わるのか?

気になりませんか?

 

 

お子さまへの悩みの尽きないママこそ

ぜひ、受け取って下さいね。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

凸凹って

誰にでもあるもの。

 

 

だって我が子にも自分にも

どう考えても苦手なことと

すいすいできちゃう得意なことってありますよね?




その視点からすると

すべてのお母さんにとって

とっても面白い内容になってますよ^_−☆

 

 

それでは!

今日も読んでいただきありがとうございました!

良い1日をお過ごしくださいね。

 


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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