発達科学コミュニケーション - バックナンバー

チャレンジできるタイミングを見極め、背中を押せるママになる

配信時刻:2025-03-08 14:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!
 
 
 
先日、生徒さんから
とっても嬉しい報告が
あったので
ご紹介させてください^^


 
生徒さんから
ご紹介していいですよ!
と許可を頂いたので、
 
 
 
生徒さんの喜びが
伝わるように、
頂いた原文のまま
ご紹介させて頂きます^^
 
 
 
ーーーーーーーーー
 
こんにちは
いつもレクチャー
ありがとうございます
 
嬉しいご報告をさせてください
 
3月から新たな
チャレンジをしてみました!!
 
まだ1日だけですが、
昨日から教室までは
送っていき、
 
授業が始まって
廊下で少し様子を見てたら
大丈夫そうだったので、
 
そのまま私は、
帰宅しました!
 
通常通りの帰宅を
ドキドキしながら
帰りを待ちました。
 
学校からの電話もなく…
どんな表情をして
帰ってくるかなーと。
 
家の鍵が開く様子があったので、
玄関でドアが開くのを
待って
表情や第一声は激怒かな?
とヒヤヒヤしてましたが、
 
私が
思っていたものとは違い
拍子抜けするくらい
穏やかで優しい表情でした!
 
いなくなった事に対しても、
言われる事もなく
私もいつも通りの
対応して過ごしていました。
 
この日が無事に迎える事ができ、
本当に嬉しく思い、
メールしちゃいました!
 
本当にレクチャーを
受ける決断をして
良かったです!
 
色々教えてくださり、
ありがとうございました!
 
まだまだ1日ですが、
昨日は
たくさん肯定の声かけを
して過ごし、
 
私自身も
いつも以上にハッピーな
気持ちでした!
 
また次のレクチャーで
更なる進化を
お伝え出来たらと思ってます。
 
 
さゆり先生
本当に
ありがとうございます!
 
ーーーーーーーーー
 
この生徒さんが
なぜここまで変化したのか?
 
 
 
それは、
ママが子どもを
肯定することを
日常の土台にした上で、
 
 
 
子どもがチャレンジする
タイミングを見極めて
小さな挑戦を少しずつ
手渡したからです。
 
 
 
肯定の声かけを多く
することで、
子どもを観察することに
なります。
 
 
 
子どもを観察していれば、
この子は何ができていて、
まだ何ができていないのか
分かるようになりますし、
 
 
 
子どもの行動力が
上がってきたら
チャレンジさせる
タイミングを
見極めることもできます。
 
 
 
そうすると、
こんなふうに
自分の子どもを成長させる
ことができるようになり、
 
 
 
この先、子どもの環境が
どんなに変わっても、
自分で対応できるように
なります。
 
 
 
まずはこの土日で、
お子さんの褒めるところは
ないか、
 
 
 
お子さんをたくさん
観察する週末に
してみてくださいね!
 
 
 
では!

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繊細な子どもの行動にイライラする。

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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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