発達科学コミュニケーション - バックナンバー

行きしぶりは様子を見てもいい?

配信時刻:2025-02-10 13:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!


 
今日は、
子どもの行き渋りに
そろそろ対応を始めた方が
いいのか?
 
 
 
それとも、
もう少し様子を見た方がいいのか?
 
 
 
迷っているママに向けて
お話しします。
 
 
 
少し厳しい言い方になるかも
しれませんが、
経験した私だからこそ
言わせてください。
 
 
 
行き渋りの対応に
「様子見」はありません。
 
 
 
むしろ、
行き渋りの時期も
元気に学校に行った後も
ずっとサポートを続けてほしいんです。

 
 
 
なぜなら、
「学校行きたくない」
というお子さんには
ママのサポートが絶対に
必要だからです。


 
 
例えば、
行き渋りの状態を
「風邪のひき始め」だと
考えてみてください。
 
 
 
風邪かな?と思ったら、
早く寝たり、
薬を飲んだりしますよね。
 
 
 
この時期に無理をすると
熱が出たり、
余計にこじらせたり
してしまいます。
 
 
 
行き渋りも
同じような状態です。
 
 
 
こじらせないために必要なのが、
上手に休んだり、
心のエネルギーを
チャージしたりする対応です。
 
 
 
この時期に上手に対応した
生徒さんのFさんは、
 
 
 
お子さんが週に1回1時間だけ
ママと一緒に
通えていた状態でしたが、
 
 
 
対応を開始したことで
週1回登校が
週3回午前中いられるようになり、
 
 
今は毎日、
5時間目まで
挑戦できる日が増え、
 
 
 
ママから離れられる時間
増えたり、
なんと発表にまで挑戦したりと、
 
 
 
あまりの変化成長ぶりに
Fさんが1番驚かれています。
 
 
 
Fさんはいつも
「自分自身の考え方を変えたら
うまくいきました」
と話してくださいます。
 
 
 
どんなふうに
自分の持ってる当たり前の
考え方を
変えればいいのか知りたい方、
 
 
 
迷っていたけど、
今すぐ対応を開始してみたい
と思った方は、
セミナーにお越しくださいね。


 
 
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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