発達科学コミュニケーション - バックナンバー

気持ちを言葉で話してくれるようになる魔法の質問

配信時刻:2025-01-25 14:30:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんにちは!

 
 
昨日、小冊子を
リリースしました。



夜21時のメルマガで
お知らせしたのですが、



続々とダウンロードして頂き、
とても嬉しく思っています^^



ありがとうございます^^

 
 
朝のかんしゃくにお悩みのママは
この週末にぜひお手にとって
くださいね!


 
 
月曜日から乗り切れる
ヒントにしていただければ
と思います^^




<小冊子タイトル>

「朝のかんしゃくが劇的に減る
ママの声かけ」
〜休ませる?行かせる?チェック付き〜


 
ダウンロードはこちらから▼▼
 
 
 
今日は、
「学校がいや」と言う気持ちを
泣き叫んでぶつけていた
お子さんが、

 
 
気持ちを言葉にして伝えてくれた
生徒さんのストーリーを
お話ししますね^^
 
==========
 
教室に入るのがいやで
廊下で午前中過ごすことが
あった1年生の男の子。
 
 
学校に行くまでも当然
スムーズではなく、

 
 
朝「行きたくない!」の
かんしゃくが大変だった
そうですが、

 
 
講座を受けて2週間ほどで
かんしゃくが落ち着き、

 
 
3ヶ月頃には
何がイヤなのか、
言葉で伝えてくれるように
なったんです。

 
 
このお子さんのママが
何をしたのかと言うと、

 
 
まずお子さんの気持ちを
受け止めました。
 
 
そして、
「モヤモヤしてるの?」
「ギザギザな感じ?」
と気持ちを言語化する
手伝いをしました。

 
 
気持ちを言葉にするのが
難しい時は色も使ったそうです。

 
 
この対応で
自分のペースで
学校に元気に行けるように
なりました。
 
===========
 
 
かんしゃくは
脳が落ち着いていない状態なので、
まず受け止めることで
脳を落ち着けることができます。

 
 
また、低学年のお子さんは
気持ちを言葉にするのが
難しかったり、

 
 
そもそもどんな気持ちなのか
わかっていないことも多いんです。

 
 
そんな時に
感情を表現してあげることは
感情コントロールに役に立つ
ということが研究で分かっています。

 
 
「ギザギザな気持ち?」
「どんな色の気持ち?」
「一番イライラが10だったら今は何?」
「一番イライラがママの頭のてっぺんなら
今はどこ?」など

 
 
お子さんの感情をコントロール
できるように、

 
 
手助けできる魔法の質問を
使ってみてくださいね!



では!

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今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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