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かんしゃくを起こさずに
「行ってきます!」は
叶います

低学年のお子さんのかんしゃくは
ママのせいでも
お子さんのせいでもありません。
「学校に行きたくない」
と起こるかんしゃくは
学校で困った場面で
自分の意見が言えずに、
ストレスを抱えているだけなんです!
それを解消する方法が
コミュニケーション力を高めて
脳を育てること。
それは、
ママがおうちでできるんです。
低学年のお子さんの
不登校初期に悩んでいるママへ。
コミュニケーションスイッチを
オンにする
お子さんの脳の育て方を
ご紹介します。
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読者レビュー
小2 女の子のママ
私の苦労を分かってもらえてるんだと感じて嬉しかったです。
具体的な声かけが書かれてあったり、すぐにチェックシートも付いていたので
簡単に実践できそうだなと思いました。
小3 男の子のママ
子どものかんしゃくのためにできることがあるなら、もっと知りたいと
思ったし、やってみたいと思いました。
どうして学校に行きたくないのか全然わからず、毎日辛かったのですが、
私が変わったらどうにかなるのかな?と希望が持てました。
目の前の困りごとを
1つ1つ
解決しなくていい!

小学生の不登校は年々増えていて、
もう親子だけで解決する問題では
ありません。
不登校に関する本やSNSでの情報も
そこら中に溢れていて、
結局何が良いのか悩むママも
多いと思います。
かんしゃくや
学校に行けない原因を探りながら
1つ1つ対応しようとすると、
疲れてしまいますよね。
問題の根っこは同じなので、
対応策は迷わなくていいんです。
根っこを解決するから
ママのストレスが減り、
お子さんの不登校も解消されるんです。
この電子書籍では
ママにしてほしい声かけ法や
休ませる?行かせる?を判断する
チェックシートも
ご紹介しています。
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不登校の悩みを克服した
ママたちの声

(小学校1年生の女の子のママ)
発達科学コミュニケーションを始めて、
家での癇癪が減り、自分で気持ちを
切り替えられるようになりました。
周囲とのコミュニケーションも上手になり、
『お友達と一緒に帰りたいから』と
自ら学校に行く理由を見つけて、
少しずつ通えるようになりました。
(小学校1年生の男の子のママ)
朝から疲弊していました。
先生に相談しても、
なかなか出口が見えませんでした。
発達科学コミュニケーションを始めて
家での関わりを変えると、
朝、泣き叫ぶことがなくなりました。
「あとちょっとしたら落ち着くから
ちょっと待って」と
自分で気持ちを切り替えて
1ヶ月ほどで、「行ってきます」と
元気に登校できるようになりました。
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子どもの脳を伸ばせる
ママになれば
不登校は解消できます!

発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆりです。
私は元小学校の先生です。
元学校の先生だったからこそ、
解決したい課題が
不登校の問題です。
発達科学コミュニケーションを学び、
子どもの脳を知ることで、
教育に必要なものはこれだと
確信しました。
みんなが同じことをする教育に
合わない子が増えるのは当然。
学校に行きたくない!と言う子は、
今の教育に疑問を持っている子たち
なんです。
以前の私はこんなことは
思っていませんでした。
とにかく来てもらわなきゃ
学校は何にもできないし、
やる気の問題もあるんじゃないかとさえ
思っていたんです。
発達科学コミュニケーションの
コミュニケーション対応を学び、
子どもの脳を知った時、
「ごめんね」と泣きました。
学校に行きたがらない子は、
とても頑張っている。
私が想っていた以上に
困っていたし、苦しんでいた。
私の妹の娘(姪っ子)が不登校となり、
妹が先生の対応などで苦しむ姿を見たり、
私も
娘の行きしぶりを経験したことで、
ママの辛さを心から理解できました。
ママにこそ大切だと
考えるようになりました。