発達科学コミュニケーション - バックナンバー

夏休みに調子が良いなら、少し脳を鍛えて2学期を楽にしよう!

配信時刻:2024-07-30 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです









こんばんは!




夏休み、◯◯◯さんの
お子さんの様子はいかがですか?




学校がある日と比べて、
元気があったり、
普段より親の言うことを
よく聞いたりする。




こんな様子は見られませんか?

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それは、
脳のストレスが減っているから。




その姿が、
お子さんの本来の姿かも
しれません。




ただし、その姿に安心して、
「その調子なら2学期から
頑張れそうだね!」とか




「学校大丈夫そうだね」
などは言わなくて
大丈夫ですからね!




そんなことを言わなくても、
ストレスを解消して元気を貯めれば、
学校に行けるようになります。




夏休み、
元気を取り戻してきている
お子さんに、




少しだけ脳を鍛えて、
2学期から学校が楽になるように
サポートしてみましょう^^


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私のおすすめは、
「ワーキングメモリ」を鍛えることです。




ワーキングメモリとは、
話をしたり聞いたり、計算したり、
作業をしたりする時に、




必要な情報を一時的に保存して
処理するための脳の機能です。




読み書きや、思考力、
判断力、コミュニケーション力にも
必要な機能になるので、




ワーキングメモリが伸びれば、
学校生活がとても楽になります。




ワーキングメモリを伸ばすために
夏休みにやってほしいことは
読み聞かせです!

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読み聞かせは、
2013年にロンドンで開催された
世界記憶力選手権で、
日本人初の「記憶力のグランドマスター」
称号を獲得した池田義博さんも、
おすすめしています!




読み聞かせをしている時、
子どもは、耳から入ってくる
お母さんの「言葉」と、




目から入ってくる「絵」から
自分なりのイメージを描いています。




また、読み聞かせの間、
子どもの脳では
大脳辺縁系という
「感情」を司る部分が
活発に働くという
科学的な実証もあります。





「感情」と「イメージ」が
結びつく読み聞かせは、
ワーキングメモリを伸ばすことに
効果的です!





この夏休み、
普段よりもたくさんの本を
読み聞かせしてみては
いかがでしょうか^^




では!




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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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