発達科学コミュニケーション - バックナンバー

学校では良い子なのに、家では荒れる子への対応

配信時刻:2024-07-09 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです








こんばんは!



学校では「よくできていますよ」
言われるのに、
家に帰ってくると荒れる。



そんなお子さんに
お悩みのママはいらっしゃいませんか?




学校では良い子なので、
家での困りごとを先生に話しても、
先生には分かってもらえない。




学校を休みがちになっても、
先生は全く理由が分からない。




ママは、
家と外とのギャップに戸惑ったり、
分かってもらえないことに
ストレスを感じてしまいます。




きっと頑張っているからだと
分かってはいても、




家で荒れるお子さんに
イライラが抑えられず
叱ってしまう。


セミナー.png


そんな状況が多いと思います。




外では良い子、家では荒れる子は、
「過剰適応」だと考えられます。




「過剰適応」とは、
子どもが自分自身の感情や思いを抑え、
周りの期待や環境に強く合わせようと
する状態のことです。




過剰適応のお子さんは、
人からの評価を気にして
自己肯定感が低くなりがち
になったり、




感情やストレスを溜め込んで、
家で怒りやすくなったり、
癇癪を起こしたりすることがあります。




お子さんのイライラに
ママもイライラして
感情的に叱ると、




余計にお子さんは
怒ってしまい、
逆効果です。




お子さんの「過剰適応」には
親子のコミュニケーション
変えることをお勧めします。


4png.png


お子さんのイライラ



ママもイライラ



叱る



お子さんが
余計にイライラ



ママも余計にイライラ




この悪循環にならないためには、




お子さんがイライラしていない時
コミュニケーションから
変えていきましょう!




お子さんが何気なく
やっていることに対しても、




「これができてるね!」
「あれもできてるね!」と、
お子さんの脳の中に、
たくさんの成功体験の記憶
入れてあげましょう!




過剰適応のお子さんは、
他人からの評価を気にするので、
お家で
たくさんの「はなまる」
あげましょうね^^





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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
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何があっても
自分で対応策を考えて
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私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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