発達科学コミュニケーション - バックナンバー

1学期のうちに問題解決に動き出そう!

配信時刻:2024-06-16 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです










こんばんは!




今日は、
1学期のうちに問題解決に
動き出すことの大切さについて
お話ししていきますね。




あと1ヶ月ほどで
1学期が終わります。




今行き渋りや不登校気味だなと
思っているお母さんは、




夏休みに入れば
「毎朝泣かれなくて済む」
少しホッとするかもしれません。




ですが、それも束の間。





きっと夏休みの間、
2学期が始まるのが不安な気持ちが
ずっと続きますよね。




そして、
2学期は1年の中で一番長い学期。
夏休み明け、子どもたちは
落ち着かないので、
厳しくしつけをされる先生も多いです。


4.png


長い2学期でクラスが崩れると
大変なので、
先生たちも一生懸命です。





行き渋りや不登校気味の
お子さんにとっては、





ただでさえ夏休み明けで
不安な気持ちを抱えながら
登校するのに、




その上、
先生が厳しいとなると
余計に行きたくなくなります・・


6.png


さらに、
2学期は勉強も難しくなるので、
勉強に苦手を抱える
グレーゾーンのお子さんたちは
辛いですよね。




だから、
今お子さんが学校に対して
苦手意識を持っているなら、
今のうちに対応をすることが
大切です。




お母さんとお子さんの心を
守ってください!




これまでずっと行き渋りがあったり
ほぼ学校に行かないことで、
お母さんの心が限界になっているなら、




まずはお母さんの辛い心を
守る方法を考えてくださいね。




お子さんの対応法を知ることは
その1つです。




これまでなんと声をかけていいか
分からなかったなら、
お母さんが自分にかけられたい言葉を
お子さんにかけてあげてください。




「辛いよね」
「十分頑張ってるよ。」

「1人で頑張らなくていいよ。」
「お母さんがいるからね。」


6.png


私は、
お母さんが頑張りすぎていないか
1人で抱えすぎていないか
心配です。




もし今どうすればいいのか
全く分からない。
話を聞いてほしい。
と言うお母さんは、




勇気がいるでしょうが、
このメールに返信して
大丈夫ですからね!





================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
ーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

Copyright©2024- Sayuri Hagihara. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {57}