発達科学コミュニケーション - バックナンバー

脳を育てて行き渋りを解決した親子のストーリー

配信時刻:2024-06-15 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです










こんばんは!



今日は、
脳を育てて行き渋りを解決した
Mさん親子のストーリーを
お話しますね!


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ーーーーーーーーーーーーーー
どんなお悩みがありましたか?
ーーーーーーーーーーーーーー

入学前は、幼稚園や習い事にも意欲的で、
元気に通っていたのですが、


小学校に入学してから
「幼稚園の方が楽しかった」
何度も言うようになりました。


それでも頑張っていたのですが、
先生から厳しく叱られたことが
きっかけで完全に行き渋るように
なりました。



ーーーーーーーーーーーーーーー
お母さんの変化を教えてください
ーーーーーーーーーーーーーーー

たくさん肯定することで
自信をつけられることを学び、
肯定的な関わりを意識するように
しました。


特に、朝起きてから小学校に行く前の、
朝の肯定的関わり
徹底することにしました。


朝起きたらぎゅーっとして
愛情をたっぷり伝えたり、


朝ごはんは好きなものにしたり


遅刻しそうな時でも
「靴履けたね」
「ランドセル持ったね」
と笑顔で声をかけました。



ーーーーーーーーーーーーーーー
お子さんの変化を教えてください
ーーーーーーーーーーーーーーー

徐々に自信をつけて、
笑顔で準備や出発ができるように
なりました。


夏休み明けからは
全く行き渋りをすることなく
元気に玄関から1人で
「行ってきまーす」
と出かけるようになりました!



ーーーーーーーーーーーーーーーーー
これからの夢や目標を教えてください
ーーーーーーーーーーーーーーーーー


これからも、
息子が元気に登校できるように
朝から元気をあげられる対応を
していこうと思います!




ーーーーーーーーーーーーーーー


Mさん親子のストーリーは
ここまでです!



ぜひ参考にされてくださいね!


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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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