発達科学コミュニケーション - バックナンバー

1年生の行き渋りに悩むお母さんへ

配信時刻:2024-06-05 23:30:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです










こんばんは!



今日は、1年生の行き渋りに
悩むお母さんへお話しします。




1年生の行き渋りは、
お母さんの心も子どもの心も
疲弊させます。




この時期、
1年生で行き渋りをしている
お子さんが多いんです。




学校生活が始まって、
一生懸命ついていくのに
必死だった4月5月。




そんなお子さんの
疲れがピークに達するのがこの時期。




学校生活のルールがだんだん
分かってきて、




こんなにやり直しが多いの?
こんなにやることいっぱいあるの?
こんなにルールがいっぱいあるの?




戸惑いや不安が
お子さんの心のコップを
一杯にしてしまうんです。



2.png




そして、
心のコップが溢れると、
『学校に行きたくない!』
というSOSとなって出てきます。




お子さんの行き渋りが始まると、
お母さんの心のコップも
戸惑いや不安で一杯に
なってきます。




仕事をしていても、
家事をしていても、
子どもの行き渋りについて考えて
今にも泣きそうになる。




誰に話していいのか分からず、
ひとりで抱え込んで辛くなる。




そんな毎日を送っていませんか?




私の娘も1年生で、
一週間前に
急に行き渋りが始まりました。




対応策を知っているし、
絶対に大丈夫だというのは
分かっているのですが、



やっぱり大好きな
大事な娘ですから、



こんな小さな心で
ずっとストレスを抱えていたんだなと
涙が溢れてきました。




先生との連携も、
きっとこういうところに難しさが
あるんだろうなという課題も
見つけることができました。




娘との会話からヒントを得て
対応策を考え、
早期対応をしたおかげで、
今はまた元気に通っています。




やはり早期対応が大切です。




そこで、
1年生の行き渋りに悩むママに
早めの対応を開始してもらうため、
セミナーを開催することにしました。




詳細については、
明日の夜のメルマガで
お伝えしますので、
お待ち頂けたらと思います^^




では!

================
今日のメルマガはいかがでしたか?
このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
================


過去のメールマガジンは
▼こちらでお読みいただけます▼
https://www.agentmail.jp/archive/mail/3544/11541/



繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



4.png



ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
https://www.instagram.com/sayurisensei_hagihara?igsh=MTVieGxoYXdlOXpicg%3D%3D&utm_source=qr



♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



ーーーーー
このメルマガは全文が著作権法によって
保護されていますが
ご家族・ご友人に限りお役に立てれば
全文の転送を前提として
共有していただいて構いません。

但し、メディア等の公に公開することは
お断りしています。
ーーーーー

発行責任者:
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

Copyright©2024- Sayuri Hagihara. All Rights Reserved.

バックナンバー一覧

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  Next >> {57}