発達科学コミュニケーション - バックナンバー

不登校に悩む親子への想い

配信時刻:2024-05-06 21:00:00

◯◯◯さん


親子のコミュニケーションを
スムーズにして
繊細な子どもの成長を加速する!


発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです










ゴールデンウィーク最終日ですね。
昨日から、グレーゾーンの困り事について
メルマガを書いていますが、



ゴールデンウィーク明けに
行き渋るお子さんが多いので、



 
不登校に悩む親子への想い
書こうと思います。



 
私の経験を交えてお話ししますので、
最後までお付き合い頂けたら
嬉しいです^^



 
私は、元小学校の先生でした。
クラスに保健室登校の子どもがいました。



 
休み時間や昼休みには
保健室に行って、
出していた課題の丸付けをしたり、
合間に描いてくれた絵をみせてもらったり。



 
とにかく無理はさせないように
努めた結果、
またクラスに戻ることができました。



 
この時の正直な気持ちを
お話しすると、



 
「いっぱいいっぱい」でした。



 
クラスの子ども達への対応や、
休み時間は、保健室での対応。



 
保健室登校の子の課題の作成、
保護者の対応。



 
元々休む暇はありませんでしたが、
トイレに行くのも忘れるぐらいでした。



 
そんな経験から、
先生としての立場からしか
不登校の問題を見れていませんでした。



 
それからしばらくして、
妹の子どもの学校への行き渋り、
不登校が始まりました。



 
妹から話を聞いて初めて、
不登校や悩むママの葛藤や苦悩
知りました。



 
だけど、不登校に悩むママの孤独は、
話を聞くだけでは救えなかった・・・



 
絶対に否定せず、心から共感し、
一緒にサポートしてくれる誰か
必要だと感じました。



 
学校教育も、
少しずつ変わりつつありますが、
間違いを否定されたり、
周りと合わせないと叱られたりするところは
なかなか変わりません。



 
私は、孤独で胸が押しつぶされそうな
ママと
学校で辛い想いをしている子ども達を、
発達科学コミュニケーションで救いたい!



 
学校教育も変えたい!!




そのために、
学校の先生を辞めて
学校の外から支えると決めました。



 
ネットで「不登校」と検索すると、
不登校になりやすいママの特徴とか
ママ達が余計に落ち込む記事も
出てきます。



 
落ち込むような記事は
見なくていいんです。



 
ネットで夜な夜な睡眠時間を削って
調べなくてもいいんです。



 
3000人以上のママが実践している
科学的に整理されたものを学ぶから、
うまくいくんです。



 
これまで
何を読んでも誰に話しても
孤独から抜け出せなかったママ。



 
脳を伸ばせば、
学校嫌いは解消できます。



 
1人で悩む必要はないんですよ!




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このメール宛に
ほんのひとこと感想を頂けたら
とても嬉しいです!
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繊細な子どもの行動にイライラする。

叱っても動かないどころか、余計に大変になる。

子育て向いてないのかも。


と辛い思いをされている繊細ママ。



あなたは絶対に悪くありません!



ママの繊細な脳の仕組みを理解し、
繊細な子どもに合った
声かけをマスターすれば、
日々の問題は解決できます。





科学的根拠に基づいた
発達科学コミュニケーションは



これまで8000人以上の
ママが実践し、



子育ての悩みを解消したり
ママ自身の価値観を
アップデートしています。



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ママが声かけを学べば
何があっても
自分で対応策を考えて
対応することができます。



私が子どものために
学びたい!



そう決断するママとお子さんを
全力でサポートします^^




〜Instagram〜
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♪プロフィール♪

元小学校の先生


同い年の主人
小1の娘
年少の娘の
4人暮らし♡


 
小さい頃、
不安が強くて、
危険な場所は恐る恐る
通ったり、


大丈夫かな?と
心配になったりする
真面目な子どもでした。



ピアノが大好きで
高校大学は
専門で音楽を学びました。


 
たまに弾き語ります(笑)


 
大学を卒業して
小学校の音楽専科や
中学校の音楽の先生を経験。
 


結婚してからも
小学校の先生として
働きました。



先生の経験が
私をさらに真面目にし、
真面目な繊細さん道
まっしぐら!


 
いろんな子どもたちと
出会う中で、


家でも学校でも
子どもたちを成長させる
技術を学びたいと考え、


 
発達科学コミュニケーションを
学び始めました。
 


脳科学の根拠がある声かけメソッドを
届けたいという想いが強くなり


 
教員を退職し、
トレーナーを目指すことにしました。


子育てで悩んでいたのは、
私自身の繊細さと子どもの繊細さが
合ったからだとわかり、



自分と子どもの脳に合った
声かけを実践し、
生徒さんをサポートしています。



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発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆり

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